PICKUP EVENT - 2007.6.01 (FRI)
6月1日金曜日 西麻布COLORS STUDIOにてREX THE DOGライブ公演決定!!“ありそうでない”ブッキングをキーワードにしてCLUB、LIVE、RAVEはたまたDJ、VJ、Decoration等の垣根をぶった切ってしまおうというコンセプトで開催してきた西麻布COLORS STUDIO一押しのパーティSLASHにREX THE DOG登場!
無念のWIRE05キャンセルから、念願の来日!!
自身の楽曲やsoulwax、prodigy、depeche mode、 The Knife 、MyloのREMIXを手がけ毎回ヒット作を出す彼らのLIVESETを肌で感じて欲しい。
OPEN:23:00
DOOR:3000 W/F 2500 ADV 2000
TECHNO/MINIMAL
LIVE :
REX THE DOG(KOMPAKT)
MAIN :
REE.K(SLASH/SPACE GATHERING)/MOODMAN/ヤマソキ ヨウヘイ/RYOTA
LOUNGE :
MASA(SPACE GATHERING)/ tec(SLASH/FUSION)/KeiTT(SLASH)/XAKI
VJ :
9TV
FOOD :
まりこの部屋
REX THE DOG(KOMPAKT)
プロデューサー/リミキサーJake Williamsによるソロユニット。当時まだ10代半ばを過ぎたばかりだった彼がJX名義にて94年にリリースしたシングル『SON OF A GUN』が大ヒットし、メジャーシーンに一気に躍り出た。年代物のシンセが彼のアートワークに度々登場する事からも分かる通り、ヴィンテージ物のシンセサイザーをフルに使用した独特のサウンドはその80年代的な雰囲気が現在のシーンに見事に当てはまり、多くのDJ達に愛されフロアを賑わしている。またリミックス・ワークも多岐に渡り、SOULWAX、MYLO、ROYKSOPP、THE KNIFE、DEPESH MODE、PRODIGYなど、錚々たるトップアーティストのシングル曲を手掛ける。 REX THE DOGとしては2004年にドイツの優良インディーKOMPAKTから『FREQUENCY』でデビュー。分厚いシンセサウンドと一度聴いたら耳から離れない大胆なキメで人気を博しており、 REX THE DOG名義でのフルアルバムが切望されている!
PICKUP EVENT - 2007.6.02 (SAT)
TOKYO ELECTRO BEAT PARK
2006年10月ロンドンでの"Buffalo Frequency vs Tokyo Electro Beat Park" 以来、また日本では約1年半ぶりのTEBPは"Network Japan 2007" と題し、日本各地はもちろん世界からTEBPと親交の深いアーテ ィスト達が一挙集結する。
ゲストライブにはBuffalo Frequency主宰SpinksがTEBPvol.14 以来の登場!2005年夏を熱狂させたライブセットを再び披露する。
ゲストDJは、エレン・エイリアン、石野卓球らを招聘し、 今や大分のみならず九州を代表するパーティーに成長した「GOMAD 」よりApi、大阪からはゲットーテクノ関西代表、DJ FULLTONO とクラフトワーク直系のCLONE、CREME周辺を得意とするDJ IIDA が登場!国内外問わず数多くのアーティストと共演してきた3 人が新風を巻き起こすだろう。
一方レギュラー陣は、2007年2月に発売された話題のコンピレ ーションアルバム「Party Box」に参加し、リリースパーティ でのライブが大盛況だったユニット、Robot Jox (AE35 & Hayashi)+STX が奇跡の復活ライブを敢行!同じく「Party Box」に参加し、4 月末には初の青森遠征を大成功させた女性エレクトロDJ、Ayup1ko 。そしてヒップホップ~エレクトロダブ~テクノまでジャンル の垣根を超えて活躍中の女性DJ、HaLがサポートを努める。
OPEN:23:00
DOOR:2500/1D w/f:2000/1D
GUEST LIVE :
SPINKS
GUEST DJ:
Api/DJ Fulltono/DJ IIDA
LIVE :
ROBOT JOX (AE35 & HAYASHI) + STX
DJ :
HaL/AYUP1KO
VJ :
PORTASOUNDS/URBANPRODUCTS
FLYER :
HEART BOMB (イセネエヒヒネエ)
PICKUP EVENT - 2007.6.08 (FRI)
毎回ヨーロッパ中心に盛り上がり続けるクリックハウス / ディープミニマルの旬なアーティストをいち早く招聘し、今までの日本のシーンとはまた違った感覚のディープで華麗な空間を創りあげる「Organza」。(これまでにAlex Under、Petter、BODYCODE、Narcotic Syntax、Konrad Black、Glimpseを招聘。)8月の1周年に向けて残り2回、8回目となる今回はLuciano, Ricardo Villalobosに続く逸材と目される南米出身の才女、Dinkyを招聘。幼少期からピアノ、ダンスを学びながら多くの音楽を聞いて育ち、母国チリにてRicardo Villalobos、Dandy Jack、Atom Heart、Luciano、Miss Kittin、Magda等と共に活動をしてきた彼女は、Traum Schallplatten、Carpark Records等と契約を交わしCocoon Recordingsからリリースされた"Acid in my Fridge"はスマッシュヒットを記録、プロデューサーとしての地位を確立した。自身のレーベルHolizontalではラテンアメリカに通じる独特のメロウさ、そして女性ならではの繊細さと色気を有した素晴らしいリズムグルーヴを生み出し、ムードのあるピアノフレーズ、吐息に似た男女のヴォイスの出し入れ、そして南米産特有のフロアライクな作品をリリース、そして"Home On A Sunday"はMagda(Minus),Tobi Neuman(Cocoon)のMIX CDにも収録され、多くのDJ / メディアから多大なる賞賛を受け瞬く間に世界から注目を集めた作品となった。これらの数々の成功により彼女は世界中を飛び回り、Sonar、Ten days off、Sonne Mond Stern、Mutek、Cocoon ClubIbiza、Circo Locoといった世界的に大規模なフェスティバルやパーティ、The End, Cocoon, Privilege, Dc10 and Amnesiaのビッグクラブでのギグも絶えない今日、待望の東京・大阪公演が実現する。

OPEN 22:00
DOOR ¥3000, TICKET ¥2500
DEEP MINIMAL, CLICK HOUSE
Feat.DJ:
Dinky [Horizontal / Cocoon]
DJ:
DJ PI-GE, Taro Sugawara
After hours DJ:
YASU [Micro Surf], SUGANUMA [Micro Surf]
LOUNGE:
SAEKICKS, KEI HIGURASHI, DMB, MASANORI, TAKAAKI SUZUKI
Advance Ticket Info:
CISCO TECHNO 03-3496-7028
TECHNIQUE 03-5458-4143
COLORS STUDIO 03-3797-5544
Dinky Web:
http://www.dinkyland.net/
http://www.myspace.com/dinkydj
PICKUP EVENT - 2007.6.15 (FRI)
ALCOHOLIC!!
泥酔&嘔吐者続出!!
最強最悪の大アルクォールTRIP PARTYが一夜限定で復活っ。
5/18に1stアナログEP“Reach into the Light”をリリースし、今夏大爆発の予感!?のOCOTスペシャルLIVE SETに加え、JAPANESE TRANCEの先駆けとしてシーンに多大な影響を与え続けるYoda。そして、宇宙集会より“ぐるぐる伝導師”MASA&Ree.K。
最強布陣で挑む一夜限りの狂乱の宴。
HI-ENERGYなDANCE MUSICと、ちょっと濃い目のHARD COOKTAILで いつもより大胆にTRIPしてみませんか?
OPEN 24:00
DOOR ¥3000
TECHNO, ELECTRO
LIVE:
OCOT
DJ:
YODA(HORISON), MASA(SPACE GATHERING), REE.K(SLASH/SPACE GATHERING), NON(ALCOHOLIC/TELESCO)
LOUNGE DJ:
Morrissy, Mutochin, Takashi
OCOT
煌くメロディー、空間を包み込むハーモニーを主体としたプレイスタイルは、かつての楽園での記憶を呼び起こさせるエナジーを持っている。同名義での代表曲「Innocence」はPaul van Dyk、Above & Beyond、Solarstone等によりプレイされ、昨年発売のDJ YODAによる「Morning Tracks 4」に収録、さらに今夏にはイギリスのSolarstone主催の名門、「Deep Blue Records」からのライセンスも決まるなど国内外での人気も高い。また2007年5月18日、HorizonとSevensensesのダブルネームでドロップされた4曲入りミニアルバム「Reach into the Light」は、デジタルダウンロード市場が発展する中、「ジャケットワークのダイナミックさ」「音の暖かみ」「純振動を伝えられる」という利点から、アナログ12インチ盤での500枚限定生産となっている。さらに本作品は発売開始後すぐにCisco Recordsトランスチャートにて売上げNo.1を記録。サイケデリックからチルアウトまで、世界中の幅広いリスナーから注目されている、独自の世界観を持つ個性派アーティストである。
http://www.sha-a.netYODA
レーベル "HORISON" 主宰。1997年にPaul Oakenfoldを招聘、プライベート・パーティーである "night&dawn" を経て、1999年の "Mothership" スタートとともに本格的にDJ活動を開始。作家の清野栄一とともにフリーの野外パーティーである "balearic sunrise" を主宰するなど、DJのみならずオーガナイザーとしても活躍している。ジャンルにとらわれないフリーフォームなDJスタイルで "Morning Tracks 1~3"、"Music from Horison" などのMIX CDをリリース。
MASA
80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成,新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。 90年代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。 QubeレコードのMike MaguireとのユニットAngelFishをはじめ、Xavier Morel、Joujouka等、国内外のアーティストとのコラボレートやリミックス等も多数リリース、98年からはKinocosmoを結成し活動の幅をさらに広げ数多くのフェスティバルで絶賛を浴びている。 2002年にはRee.KとのレーベルHYPNODISKを始動、宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求。2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。
REE.K
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース/02年レーベル「Hypnodisk」スタート/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「alpha」&「omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。
PICKUP EVENT - 2007.6.16 (SAT)
CLUB SNOOZER
〈CLUB SNOOZER〉は、音楽雑誌『SNOOZER』と連動したクラブ・イヴェント。すべてのロック、ポップ・ミュージック、ダンス・ミュージックを愛するオープン・マインドなクラウドのための超オール・ジャンル・ミックスのパーティです。ロックンロール、ハウス、パンク、インディ・ロック、テクノ、ブレイクビーツ、オルタナティヴ、スカ、ヒップホップ―和製エロール・アルカンことDJタナソウは多様なジャンルをマッシュアップするプレイで、フロアを盛り上げること必至。
OPEN 23:00
DOOR ¥3000/1D
ROCK, ELECTRO
DJ:
田中宗一郎
PICKUP EVENT - 2007.6.22 (FRI)
ELECTRIC GENERATION

OPEN 22:00
DOOR ¥3000/1D, ¥2500/1D
ELECTRO HOUSE, MINIMAL
DJ:
PRESSLABOYS (PRESSLAB REC / ITALY), DISKOMAN (DIGITALBLOCK), YOSHI (MICROWAVE SOUND SYSTEM), SHIGE (MICROWAVE SOUND SYSTEM), KAZU (incri)
VJ:
DaDaKingZ, HEARTBOMB, DBKN
LOUNGE DJ:
A.to.Z aka Tommy (Y.S.P./Synchronic), QUERA (Phenomana), CHAMA (MICROWAVE), KENJI (MICROWAVE)
PRESSLABOYS
'98年より運営するレーベル「PRESSLAB RECORDS」から精力的に楽曲を発表し続け、これまでにCROSSTOWN REBELS,SAW RECORDINGS,BAROQUE RECORDS,Plastic Fantasitcなど現在のハウスシーンをリードする重要レーベルからも数々の作品を発表してきたPRESSLABOYSがイタリアより初来日!!!
アシッドハウスと80's ダークエレクトロからヒントを受けたLuigi、一方でデトロイトテクノとジャーマンミニマルに多く影響を受けているOmarの2人はDJとして経験した別々の道を通してブレンドされ、表面的ではない筋の通った、なおかつ遊び心のある独特な雰囲気を醸し出す!
最近ではViva musicより先日リリースされた「Warped EP」に収録されている 「OH」,「three hours」がbeatportで上位にランキングされ、Luciano、Pete Tong、Sashaなどなど、、数々のトップDJから絶大な支持を受けプレイされているのが記憶に新しい。また3月に行われたWMCに今年も参加、海外でのブッキングにも忙しいが、そんな彼らはフィレンツェから程近いアレッツォという町の静寂と緑に囲まれた環境で作曲に没頭している。イタリアを抜け出し、今最もノリに乗っている彼らのDJセットの全貌が今明かされる!!DISKOMAN
横浜を中心に活動するパーティー [DIGITALBLOCK] に2006年新加入!! 長年、横浜でHIP HOPのDANCEイベントや、外国人が集うイベントなどでDJキャリアを積み、ディスコ時代のミラーボールのキラメキを体感しているDJ。現在は跳ねるビートを軸に、POPでありながらも深みと味わいのある、奇想天外な選曲を心がけており、今なおインスピレーションを受けるサウンドを探求し続けている。
http://www.digitalblock.net/DaDaKingZ
モーショングラフィックデザイナーで演出家のBen List、ビデオアーティストで演出家のナカムラタカユキ、マルチアーティストでライブペインターの坂巻善徳a.k.a.SENSEによるエンターテイメント総合演出インスタレーションユニット。2005年より国内外のPV、VP、SPOT等の演出・制作とあらゆるイベントにて活動開始。同年、Daedelus(Ninjatune)のPVがRESFESTの世界ツアーに選ばれたり、METAMORPHOSEやsonar sound Tokyo等への出演。
イベントごとに変化していくパフォーマンスは生映像、即興コラージュ、即興ペインティングをXYZ軸上にミックスするビートとペンとピクセルのドFRESHなダダイズムセッション。HEART BOMB
クリエイト集団、他社比社(たしゃひしゃ)所属。映像制作を中心に、VJ、インスタレーション、WEBデザインなどを手がける。
ビデオカメラフィードバック、音声波形を投影して音と映像の完全同期、手描きアニメーションなどをMIXする独自のVJ表現。
イベント出演実績に、フジロックフェスティバル、渚音楽祭、他多数。Mixrooffice勤務。
PICKUP EVENT - 2007.6.23 (SAT)
TRINITRON
前回の「Wonkavator Night」の興奮も冷めぬままCh4の開催が決定!!!
マニアック度で行くと多摩地区!?では右に出る者はいない硬派集団「Primitive」をfeaturing!!
毎回スタイルを変え飽きの来ないオーガナイズは毎年夏に行われている野外PARTY(今年も行います)で実証済み。
今回は「Trinitron」と絡む事でどんな色になるか.....?
Don't miss it!!!
OPEN 23:00
DOOR ¥3000
TECHNO, ELECTRO
LIVE:
SIDE B (PRIMITIVE)
MAIN DJ:
KON(PRIMITIVE), AKI(PRIMITIVE), BIN(STAR GATE RECORDING), IDA(PHOTOGRAPHER)
ELECTIC LOUNGE(supported by POSIVISION):
NORI(POSIVISION), TEZ(GEMINAI RECORDINGS/77ELECTRO), YOSHIO(77ELECTRO), SEI(ASC SOUND.R)
SPACE EFECTS&CANDLE ART:
TRINITRON(UNICOM/06+BYCOLORDOTTYBACK)
PICKUP EVENT - 2007.6.27 (WED)
Acoustic COLORS
OPEN 18:30 / START 19:00DOOR ¥3000/1D, ADV ¥2500/1D
予約受付終了しました。なお、当日券はございません。
出演:
川根来音, 星子健太郎, 坂本三嘉, さかいゆう
川根来根 [かわね・らいね]
1981年7月10日、山口県宇部市生まれ。10歳のときにベースを始める。この頃ハードロックに夢中。12歳の頃、清木場俊介と運命の出会い。16歳、友人のオヤジのギターを盗んで、路上で唄い始める。その年の冬、工業高校を中退。バイトをしながら音楽活動をする。魚屋でバイト中「冷凍庫の中が寒い」とウイスキーを飲みながら働いていると、急性アルコール中毒で病院に運ばれることに……。その後19歳で上京。22歳のとき、清木場俊介にデモテープを送ったことをキッカケに、曲を提供し始める。
さかいゆう
1979年、高知にて漁師の息子として生まれる。 20歳より音楽を始め、2001年にLAに単身渡米。ダウンタウンでストリート.ライブをやりながら、アメリカのSOUL,R&B, JAZZ, HIPHOPなどのアーティストとの交友を深める。ドクタードリトル音楽プロデューサーのI-ROCKにシンガー.ソングライターとして認められ作曲活動を始める。帰国後、シンガー・ソングライター/キーボーディストとして他アーティストへの楽曲提供、バックボーカルとして日本での音楽活動を始め、PUSHIMU, ズボンドズボン, StudioApartment, GATS TKB SHOW等と共演。 2005年にはゲスト・ボーカルとしてフューチャーされディアンジェロを彷彿とさせる歌唱が話題となった。ビクター社よりリリースのジャズ・ファンク・バンドgroovelineのリード曲「2 late」 が、スペースシャワーTVの2weeks Power Playに選出され、またInter-FMで大量オン・エアされスマッシュ.ヒットに。 2006年3月発売のアルトサックス/フルート奏者の小林香織のニュー・アルバムでマービン・ゲイ 『What's goin' on 』のカバー・バージョンのボーカルとしてドラムの村上ポンタ氏等とともに参加している。
PICKUP EVENT - 2007.6.29 (FRI)
UNDER GRAM

OPEN 22:00
DOOR ¥3000, W/F ¥2500, ADV ¥2500/1D (SLG mix CDプレゼント!)
TECHNO, MINIMAL
SPECIAL GUEST DJ:
SLG (TRAPETZ/TRENTON/CHANNELS RECORS/from Poland)
GUEST DJ:
AKI (Primitive)
DJ:
CHABO&P’N’O (UNDERGRAM/TPE), NUDE LEE (UNDERGRAM)
VJ:
ZAKURO
SALON:
KOTA KUBO (CCP), HIYOSHI (GLOBALCHILLAGE TOKYO, DAKINI RECORS)
More Info:
http://www.undergram.com
http://www.myspace.com/undergram
プロデューサー/リミキサーJake Williamsによるソロユニット。当時まだ10代半ばを過ぎたばかりだった彼がJX名義にて94年にリリースしたシングル『SON OF A GUN』が大ヒットし、メジャーシーンに一気に躍り出た。年代物のシンセが彼のアートワークに度々登場する事からも分かる通り、ヴィンテージ物のシンセサイザーをフルに使用した独特のサウンドはその80年代的な雰囲気が現在のシーンに見事に当てはまり、多くのDJ達に愛されフロアを賑わしている。またリミックス・ワークも多岐に渡り、SOULWAX、MYLO、ROYKSOPP、THE KNIFE、DEPESH MODE、PRODIGYなど、錚々たるトップアーティストのシングル曲を手掛ける。 REX THE DOGとしては2004年にドイツの優良インディーKOMPAKTから『FREQUENCY』でデビュー。分厚いシンセサウンドと一度聴いたら耳から離れない大胆なキメで人気を博しており、 REX THE DOG名義でのフルアルバムが切望されている!
煌くメロディー、空間を包み込むハーモニーを主体としたプレイスタイルは、かつての楽園での記憶を呼び起こさせるエナジーを持っている。同名義での代表曲「Innocence」はPaul van Dyk、Above & Beyond、Solarstone等によりプレイされ、昨年発売のDJ YODAによる「Morning Tracks 4」に収録、さらに今夏にはイギリスのSolarstone主催の名門、「Deep Blue Records」からのライセンスも決まるなど国内外での人気も高い。また2007年5月18日、HorizonとSevensensesのダブルネームでドロップされた4曲入りミニアルバム「Reach into the Light」は、デジタルダウンロード市場が発展する中、「ジャケットワークのダイナミックさ」「音の暖かみ」「純振動を伝えられる」という利点から、アナログ12インチ盤での500枚限定生産となっている。さらに本作品は発売開始後すぐにCisco Recordsトランスチャートにて売上げNo.1を記録。サイケデリックからチルアウトまで、世界中の幅広いリスナーから注目されている、独自の世界観を持つ個性派アーティストである。
レーベル "HORISON" 主宰。1997年にPaul Oakenfoldを招聘、プライベート・パーティーである "night&dawn" を経て、1999年の "Mothership" スタートとともに本格的にDJ活動を開始。作家の清野栄一とともにフリーの野外パーティーである "balearic sunrise" を主宰するなど、DJのみならずオーガナイザーとしても活躍している。ジャンルにとらわれないフリーフォームなDJスタイルで "Morning Tracks 1~3"、"Music from Horison" などのMIX CDをリリース。
80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成,新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。 90年代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。 QubeレコードのMike MaguireとのユニットAngelFishをはじめ、Xavier Morel、Joujouka等、国内外のアーティストとのコラボレートやリミックス等も多数リリース、98年からはKinocosmoを結成し活動の幅をさらに広げ数多くのフェスティバルで絶賛を浴びている。 2002年にはRee.KとのレーベルHYPNODISKを始動、宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求。2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース/02年レーベル「Hypnodisk」スタート/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「alpha」&「omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。
'98年より運営するレーベル「PRESSLAB RECORDS」から精力的に楽曲を発表し続け、これまでにCROSSTOWN REBELS,SAW RECORDINGS,BAROQUE RECORDS,Plastic Fantasitcなど現在のハウスシーンをリードする重要レーベルからも数々の作品を発表してきたPRESSLABOYSがイタリアより初来日!!!
1981年7月10日、山口県宇部市生まれ。10歳のときにベースを始める。この頃ハードロックに夢中。12歳の頃、清木場俊介と運命の出会い。16歳、友人のオヤジのギターを盗んで、路上で唄い始める。その年の冬、工業高校を中退。バイトをしながら音楽活動をする。魚屋でバイト中「冷凍庫の中が寒い」とウイスキーを飲みながら働いていると、急性アルコール中毒で病院に運ばれることに……。その後19歳で上京。22歳のとき、清木場俊介にデモテープを送ったことをキッカケに、曲を提供し始める。
1979年、高知にて漁師の息子として生まれる。 20歳より音楽を始め、2001年にLAに単身渡米。ダウンタウンでストリート.ライブをやりながら、アメリカのSOUL,R&B, JAZZ, HIPHOPなどのアーティストとの交友を深める。ドクタードリトル音楽プロデューサーのI-ROCKにシンガー.ソングライターとして認められ作曲活動を始める。帰国後、シンガー・ソングライター/キーボーディストとして他アーティストへの楽曲提供、バックボーカルとして日本での音楽活動を始め、PUSHIMU, ズボンドズボン, StudioApartment, GATS TKB SHOW等と共演。 2005年にはゲスト・ボーカルとしてフューチャーされディアンジェロを彷彿とさせる歌唱が話題となった。ビクター社よりリリースのジャズ・ファンク・バンドgroovelineのリード曲「2 late」 が、スペースシャワーTVの2weeks Power Playに選出され、またInter-FMで大量オン・エアされスマッシュ.ヒットに。 2006年3月発売のアルトサックス/フルート奏者の小林香織のニュー・アルバムでマービン・ゲイ 『What's goin' on 』のカバー・バージョンのボーカルとしてドラムの村上ポンタ氏等とともに参加している。


