PICKUP EVENT - 2007.01.08 (MON)
Cereal
2007年一発目の Cereal は、昨年4月に行なわれたオープニングパーティーでの絶好調なプレイが大好評だった YO*C が再びゲスト DJ として登場!!
そして今回は Cereal からのお年玉!?として、急成長をなしとげている DJ SUZUKICHI の MIX CD を先着 30 名の方にプレゼントしちゃいます!お楽しみに☆
OPEN 6:00
DOOR 1500yen
DJ:
YO*C, KAWAMURA, CO-3,SUZUKICHI
PICKUP EVENT - 2007.01.13 (sat)
Garden

OPEN 22:00
DOOR:3000yen, W/F:2500yen
TECHNO
DJ:
KEIHIN (NXTCrec./G.O.D.)
MAYURI (metamorphose)
KIHIRA NAOKI (S.I)
DJ MIEKO (Garden)
VJ:
REALROCKDESIGN + etsu
MORE INFO:
www.garden-tokyo.info
PICKUP EVENT - 2007.01.19 (FRI)
TEEN AGE KICKS
OPEN 22:00
DOOR:3000yen/1D , W/F:2700yen/1D
ELECTRO, TRASH ROCK

LIVE:
DAMN ARMS
DJ:
YATT (LINDA), ANTHITHRAX (Shima(BOP) vs JASMIN), SEX (CANDY crew), SPANK ! Girls, KYOKO (Vanity), Adrian x Tokyo Decadance Friends, stereo types
Teenage kicks LTD、注目の Guest Live には TEST ICECLES のフェイバリットバンドの一つとして注目され、彼らと共に UK ツアーを敢行。
NME が選ぶBREAKING BANDにも選出されるなど、現在、本国・オーストラリアだけでなく、ヨーロッパ、そしてここ日本でも注目を浴びる、Electro Punk Band, Damn Arms をお招きします!!Guest DJ にはその斬新なファッション性とパフォーマンスに破壊的なエレクトロサウンドが各方面から絶賛され、07年最も注目されるエレクトロDJユニット "YATT" !!
Tokyo の 2 many Djs??? Tokyo Bopper Shima と Jasmin galbitch による超豪華ユニット。その驚異的なスキルと洗練された選曲に数多くのファンを抱え、支持を得ている "ANTITHRAX" が Kicks 初出演!!!!!!!
そして話題沸騰 SEX (candy, すごいかわいい, New Shop)による DJ と 80's style が超 cute なショップ SPANK ! crew による 80's セット中心の楽曲は盛り上がり必至。
更に Party を盛り上げるのに相応しい Tokyo で最も Crazy Fetish Party, Tokyo Decadance オーガナイザー "ADRIAN" !!
その奇抜なファッションとサポートダンサーに独自の映像を加え、Decadance 大サーカス!!!!
反社会的サウンド !! 謎の Electro Punks "BONDAGE" も参戦!!!
他にもキチガイ DJ 、新進気鋭のアーティストによる Live Paint, Performance, Fashion Shooting etc...
まさに kicks Festival !!!!!!!!是非、皆さん一番お気に入りの PARTY STYLE で TEENAGE KICKS LTD にお越し下さい!!!!
PICKUP EVENT - 2007.01.20 (SAT)
ELEPHANT
OPEN 23:00
DOOR:3000yen/1D , W/F:2500yen/1D
TECHNO
今回のElephantはBedrockやGlobal Undergroundからのリリースで知られるオランダのDJ/プロデューサー、Frederikがゲストとして登場。パートナーのPakoと共に数々の作品をリリースし、世界各地をツアーしてきたFrederik。長年のキャリアに裏打ちされた奥深いサウンドを体感してください!!
GUEST DJ:
FREDERIK (FROM PAKO & FREDERIK)
DJ:
TAMARU (SUVMEAGE PRODUTION), QUE, REKI
SUPPORT DJ:
TAKATOSHI SUGIMOTO
BAR DJ:
SIN, SUBUTA.MARK, ISSEY, MUCK
VJ:
HATA, 白砂貴広, FUTURE EXPRESS
FREDERIK
Global UndergroundとBedrock。今日のクラブシーンにおいて世界的な知名度と影響力を誇るこの二つのレーベルから長年に渡り発信し続けているアーティスト、Pako & Frederik。一見するとプログレッシブサウンドの王道を進むアーティストのように見受けられるが、Wally’s Groove Wrolds、Nervous、Dorigenといったレーベルからのリリースもあり、プログレッシブという枠には収まらない。SashaやJohn Digweed、Remyといったプログレッシブ系のアーティストだけでなく、Slam、Derrick Carterなど、様々なスタイルのDJのミックスCDに収録されていることが、そのサウンドの幅広さを物語っている。92年にオランダのアーネムで出会ったPakoとFrederikはコラボレーションを行うようになり、96年にはレーベルMajestic Musicを立ち上げるに至る。初期作品のリリースによりプロデューサーとしての評価が高まり、数々のレーベルからリミックスの依頼が舞い込むようになる。1999年、John DigweedがGlobal UndergroundからリリースしたミックスCDに“Blue Steel”が収録されたのをきっかけに、Bedrockともリリース契約を交わすこととなる。MPCを駆使したライブを基本スタイルとするPako & FrederikはこれまでにAmnesia(イビサ)、Bedrock(ロンドン)、Zouk(シンガポール)をはじめ、メキシコ、ブラジル、カザフスタン、マレーシアなど、世界各地の有名クラブにてプレイしている。また、Frederikはライブと並行して15年間、DJとしても活動を展開してきていて、世界各地でツアーしている。ライブと同様、プログレッシブの枠に収まらないそのサウンドは実に幅広く、テクノ系サウンドで有名なベルギーのクラブFuseにて5年間レジデントを努めた経験もある。最近ではレーベル“Sitrep”を立上げ、Raisani & Borgesius(Pako 、Frederikの苗字)名義でのリリースや、TC Maniakのトラックを取り上げるなど、精力的な活動を続けている。現在はGlobal Undergroundからリリース予定のアルバムの製作に取り組んでいるPako & Frederik。トランスのイメージの強いオランダにおいて異彩を放ち続けてきた硬派なベテランプロデューサーの動向から目が離せない!!
www.sitrep.nl
www.myspace.com/pakofrederikDJ TAMARU
TECH HOUSE・ELECTRO HOUSE を主体とした HOUSE MUSIC を操り、BREAKS や DETROIT TECHNO / MINIMAL までも横断し、独自のグルーヴでフロアをドラマティックに演出する DJ tamaru のスタイルはディープかつグルーヴィー、そしてアシッドである。1996年より DJ を開始し、GARAGE, NY HARD HOUSE から PROGRESSIVE HOUSE へとスタイルを変え、それと共に AGEHA, AIR, ASIA, MANIAC LOVE, NUTS, WOMB, YELLOW などの都内主要 CLUB でレジデント及びワンオフパーティーを勤める様になる。CLUB AISA における PROGRESSIVE STYLE では3年間レジデントをつとめ、AGEHA では ARENA にてたびたびDJとして出場を果たし、過去におこなったアメリカ NY 郊外のパーティーでは1000人規模のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。 また、フランス俳優 JEAN RENO 氏プロデュースの香水『samurai』のプレイベントに自身の MIX を提供し高い評価を受けた。彼のプレイグラウンドは CLUB だけにとどまらず多くのオーディエンスや CLUB 関係者の間でも支持され、これからさらなる活躍が期待されている。現在 OSAMU M 率いる SUBMERGE PRODUCTION に所属、活動している。
QUE
今年は WMC へ足を運び DESYN MASIELLO とともに行動したことで、多くの artist と交流が深まり、最新の PROMO を常に提供してもらいサポートしてもらっている。また QUE 独自の SEXY で FUNKY でオリジナリティーのある GROOVE はオーディエンスから信頼され ELEBROU, DIGITAL TRAP からスポンサーされ数々の GIG をこなしている。また DESYN MASIELLO, OMID16B, DEMI, deep groove, stephan k 達との信頼関係も深いこともあり常に海外に目を向け音楽製作もしている。
REKI
ヒップホップをバックグラウンドにスクラッチ、EQを多用し、陰と陽の世界を音で表 現する。ジャンルにこだわる事無くグルーヴ感を除々に出していく展開創りは自然に 人を踊らせる。
PICKUP EVENT - 2007.01.27 (SAT)
COLORS STUDIO -1st anniversary-
OPEN 22:00
DOOR:3000yen/ND , W/F:3000yen/1D
TECHNO, HOUSE
一年前西麻布に突如 OPEN した COLORS STUDIO が無事に一歳を迎える事になりました。
一年間を無事に迎える嬉しさを、一年間支えてくれる皆様と酔いしれつつ、新しい一年を踏み出す COLORS STUDIO をこれからもよろしくお願いします。
ANNIVERSARY を華やかにしつつちょっぴり COLORS STUDIO らしく演出してくれる豪華な CAST は、FORCE OF NATURE, MOODMAN, DJ TASAKA と幅広い選曲が売りのお三方に加え SOLAMIMIE として世間を悩ませる KANA と KEY に YOSHIKI が参戦!!これで終わりじゃありません。シークレットで出演のライブもはずせません!
ヨコヨコタテタテでみなさんガクガクブルブルですな。
LIVE:
Q'HEY + SHIN
DJ:
DJ TASAKA (DISCO TWINS)
FORCE OF NATURE (Libyus Music)
MOODMAN
DJ YOSHIKI (Torema Recs,op disc,march)
KANA (solamimie)
KEY (solamimie)
VJ:
HATA, jelly☆fish, 滝紘平
LOUNGE DJ:
YUKI, CASHY & etc...
Q'HEY + SHIN
レーベルMOON AGE RECORDINGS、パーティーREBOOTを主宰するQ'HEYと、レーベルPLUS RECORDSおよびDEKA TRAXXX、パーティーPLUS TOKYOを主宰するSHIN NISHIMURAによるユニット。2006年6月PLUS RECORDSより"ANTI VIRUS EP"をリリース。収録曲"TROJAN HORSE"はKEN ISHIIがフェイバリットトラックとして各地でプレイ。このシングルとタイミングを同じくしてリリースされたMOON AGE RECORDINGSからのアルバム"ELECTRIC EYE ON ME"にも"MELISSA"を収録。同アルバムのベストトラックの1つという評価を受け、今年春にはギリシャのレーベルOMEGA AUDIOからアナログ盤としてリリースされることが決定している。現在夏頃のリリースに向けてアルバムを制作中。
TASAKA
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18 歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。1996年から2年間勤務していたレコード店で石野卓球と知り合い、そこで手渡したDJ MIXのテープがきっかけとなり、1997年春より石野卓球のレギュラーパーティー“LOOPA”のレジデントDJとなる。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多用した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、その頃から次世代のテクノDJとして注目されはじめる。1998年以降は“DAEN”“DISCO TWINS”“Troop”“D-PARK”など、自らパーティーを立ち上げ、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。1999年夏からは電気グルーヴのライヴにもターンテーブリストとして参加。2000年2月にリリースされた電気グルーヴのアルバム『VOXXX』において、石野卓球とともに3曲を手掛けた。2000年1月から2月にかけて行ったヨーロッパツアーから帰国した後は、電気グルーヴの全国ツアーに参加し、9月2日、横浜アリーナで行われた“WIRE00”では、電気グルーヴのライヴの他、DJとしても初出演を果たす。2001年3月には初のMIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』(Loopa)をリリース。そして、4月30日、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。同年の夏には初の12 インチシングル「LOOPA TROOPER」(Loopa)と、Frank Mullerが主宰するドイツのテクノレーベルMULLER RECORDSのトラックのみで構成されたMIX CD『More!Muller More!』(Catalog)をリリース。2002年4月10日には待望のファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』(Loopa)をリリース。その他にも、BoomBoomSatellites,overrocket,lexy/autotuneのリミックスや、ヒップホップグループ、アルファとの共作を手掛けるなど幅広く活躍。2002年12月には、MIX CD『DJ TASAKA presents mix of colors』(Loopa)と、12インチシングル「mix of colors e.p.」をリリース。2003年7月にはKAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>名義で、同名のパーティーをベースにしたMIX CD『DISCC TWINS MEGA MIX mixed by DJ TASAKA+KAGAMI』(Ki/oon Records)をリリースし、“FUJI ROCK FESTIVAL”に初出演。2004年も、“WIRE”をはじめ、“FUJI ROCK FESTIVAL”“ROCK IN JAPAN ”“RISING SUN ROCK FESTIVAL”などのロックフェスティバルに出演。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Records)をリリース。現在は、DJ・プロデュース活動の他、KAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>としての活動も精力的にいっている。
FORCE OF NATURE
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグ ラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続ける KZA&DJ KENTによるDJ/プロデュース・ユニット。HOUSE、 BREAK BEATS、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIP HOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその唯一無比のス タイルは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに"自然派"としか言い様のない独特の立ち位置から数々のグッドミュー ジックを産み出し続けている。これまでに"THE FORCES OF NATURE"、"II"の2枚のアルバムをリリースし、曽我部恵 一、DJ SHADOW、D.C.P.R.G.、CRUE-L GRAND ORCHESTRA、HALCALI、SLY MONGOOSE、YOU THE ROCK★などプロデュース/リミックス・ワークも多数手掛ける傍ら、DJでもCARL CRAIG、AFRIKA BAMBAATAA、DJ SHADOW、ANDREAS、RECLOOSEなどと共演、東京を中心に日 本全国、さらにはN.Y.までもDJとして日夜ロックし続けている。近年はそれぞれソロ活動も活発化して来ており、KZAは自 身のアルターエゴをより如実に反映したMix CD/TAPEの精力的なリリース、DJ KENTは数々の12"リリースに 「GARALUDE」、スイスのアーティストROSARIOらとの「ENTERPLAY」など別ユニットでの活動に合わせ、2005年 末には待望の初のMIX CDリリースと、向上し続ける創作意欲とさらに拡大する活動の幅はとどまることを知らない。アニメ「サムライ チャンプルー」への楽曲提供を経て、昨年夏には富士山登頂も果たし、 2006年3月に予定されているニューアルバムリリース/全国 縦断ツアーに向けてますますその勢いを加速している。尚、2002 年からは渋谷FM(78,4Mhz)の"TOKYO CLUB MIX SHOWCASE (Every Monday)"にてDJ MIXも担当している。
MOODMAN
DJ。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだパーティー<GODFATHER>をはじめ、<HOUSE OF LIQUID>@LIQUIDROOM、<SLOWMOTION>@MODULE等のレジデントとして、年間100本を超す地下パーティーに出演。東京の夜を活性化させている。
DJ YOSHIKI (Torema Recs,op disc,march)
90年代中盤に地元大阪にて DJ としてのキャリアをスタート。当時から現在ミニマルハウス、クリックテクノと呼ばれる先駆的な存在と指向を持ったテクノをプレイし、パーティーオーガナイズやレコードバイヤー、フライヤーデザインなど多岐に渡って活動を続け2003年にはベルリン、ロンドンへと留学する。同時期にトラック制作を開始し現地のクラブで培った感性と自身の DJ における独自でユニークな感覚を活かし、DJ ユーズを前提としたシンプルなミニマルトラックにフォーカスした制作を現在も続けている。2005年には活動ベースを大阪から東京へと移し、2006年 Torema Records からこれまでも長年にわたり活動を共にしてきた Fumiya Tanaka / Karafuto とのコラボレーション EP リリース、ソロとして FC Chaos EP への参加、また op disc より Akiko Kiyama とのコラボレーション EP もリリース。さらに march という名でドイツ Wir Im Rhythmus Records 005 Narcotic Syntax / Provocative Percussion のジャケットフォトコラージュ、Torema Records 026 のデザインなども手掛けている。
Global UndergroundとBedrock。今日のクラブシーンにおいて世界的な知名度と影響力を誇るこの二つのレーベルから長年に渡り発信し続けているアーティスト、Pako & Frederik。一見するとプログレッシブサウンドの王道を進むアーティストのように見受けられるが、Wally’s Groove Wrolds、Nervous、Dorigenといったレーベルからのリリースもあり、プログレッシブという枠には収まらない。SashaやJohn Digweed、Remyといったプログレッシブ系のアーティストだけでなく、Slam、Derrick Carterなど、様々なスタイルのDJのミックスCDに収録されていることが、そのサウンドの幅広さを物語っている。92年にオランダのアーネムで出会ったPakoとFrederikはコラボレーションを行うようになり、96年にはレーベルMajestic Musicを立ち上げるに至る。初期作品のリリースによりプロデューサーとしての評価が高まり、数々のレーベルからリミックスの依頼が舞い込むようになる。1999年、John DigweedがGlobal UndergroundからリリースしたミックスCDに“Blue Steel”が収録されたのをきっかけに、Bedrockともリリース契約を交わすこととなる。MPCを駆使したライブを基本スタイルとするPako & FrederikはこれまでにAmnesia(イビサ)、Bedrock(ロンドン)、Zouk(シンガポール)をはじめ、メキシコ、ブラジル、カザフスタン、マレーシアなど、世界各地の有名クラブにてプレイしている。また、Frederikはライブと並行して15年間、DJとしても活動を展開してきていて、世界各地でツアーしている。ライブと同様、プログレッシブの枠に収まらないそのサウンドは実に幅広く、テクノ系サウンドで有名なベルギーのクラブFuseにて5年間レジデントを努めた経験もある。最近ではレーベル“Sitrep”を立上げ、Raisani & Borgesius(Pako 、Frederikの苗字)名義でのリリースや、TC Maniakのトラックを取り上げるなど、精力的な活動を続けている。現在はGlobal Undergroundからリリース予定のアルバムの製作に取り組んでいるPako & Frederik。トランスのイメージの強いオランダにおいて異彩を放ち続けてきた硬派なベテランプロデューサーの動向から目が離せない!!
TECH HOUSE・ELECTRO HOUSE を主体とした HOUSE MUSIC を操り、BREAKS や DETROIT TECHNO / MINIMAL までも横断し、独自のグルーヴでフロアをドラマティックに演出する DJ tamaru のスタイルはディープかつグルーヴィー、そしてアシッドである。1996年より DJ を開始し、GARAGE, NY HARD HOUSE から PROGRESSIVE HOUSE へとスタイルを変え、それと共に AGEHA, AIR, ASIA, MANIAC LOVE, NUTS, WOMB, YELLOW などの都内主要 CLUB でレジデント及びワンオフパーティーを勤める様になる。CLUB AISA における PROGRESSIVE STYLE では3年間レジデントをつとめ、AGEHA では ARENA にてたびたびDJとして出場を果たし、過去におこなったアメリカ NY 郊外のパーティーでは1000人規模のオーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。 また、フランス俳優 JEAN RENO 氏プロデュースの香水『samurai』のプレイベントに自身の MIX を提供し高い評価を受けた。彼のプレイグラウンドは CLUB だけにとどまらず多くのオーディエンスや CLUB 関係者の間でも支持され、これからさらなる活躍が期待されている。現在 OSAMU M 率いる SUBMERGE PRODUCTION に所属、活動している。
今年は WMC へ足を運び DESYN MASIELLO とともに行動したことで、多くの artist と交流が深まり、最新の PROMO を常に提供してもらいサポートしてもらっている。また QUE 独自の SEXY で FUNKY でオリジナリティーのある GROOVE はオーディエンスから信頼され ELEBROU, DIGITAL TRAP からスポンサーされ数々の GIG をこなしている。また DESYN MASIELLO, OMID16B, DEMI, deep groove, stephan k 達との信頼関係も深いこともあり常に海外に目を向け音楽製作もしている。
ヒップホップをバックグラウンドにスクラッチ、EQを多用し、陰と陽の世界を音で表
現する。ジャンルにこだわる事無くグルーヴ感を除々に出していく展開創りは自然に
人を踊らせる。
レーベルMOON AGE RECORDINGS、パーティーREBOOTを主宰するQ'HEYと、レーベルPLUS RECORDSおよびDEKA TRAXXX、パーティーPLUS TOKYOを主宰するSHIN NISHIMURAによるユニット。2006年6月PLUS RECORDSより"ANTI VIRUS EP"をリリース。収録曲"TROJAN HORSE"はKEN ISHIIがフェイバリットトラックとして各地でプレイ。このシングルとタイミングを同じくしてリリースされたMOON AGE RECORDINGSからのアルバム"ELECTRIC EYE ON ME"にも"MELISSA"を収録。同アルバムのベストトラックの1つという評価を受け、今年春にはギリシャのレーベルOMEGA AUDIOからアナログ盤としてリリースされることが決定している。現在夏頃のリリースに向けてアルバムを制作中。
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18 歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。1996年から2年間勤務していたレコード店で石野卓球と知り合い、そこで手渡したDJ MIXのテープがきっかけとなり、1997年春より石野卓球のレギュラーパーティー“LOOPA”のレジデントDJとなる。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多用した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、その頃から次世代のテクノDJとして注目されはじめる。1998年以降は“DAEN”“DISCO TWINS”“Troop”“D-PARK”など、自らパーティーを立ち上げ、あくまでも現場にこだわりながら精力的な活動を続ける。1999年夏からは電気グルーヴのライヴにもターンテーブリストとして参加。2000年2月にリリースされた電気グルーヴのアルバム『VOXXX』において、石野卓球とともに3曲を手掛けた。2000年1月から2月にかけて行ったヨーロッパツアーから帰国した後は、電気グルーヴの全国ツアーに参加し、9月2日、横浜アリーナで行われた“WIRE00”では、電気グルーヴのライヴの他、DJとしても初出演を果たす。2001年3月には初のMIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』(Loopa)をリリース。そして、4月30日、ドイツのドルトムンドで行われた屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。同年の夏には初の12 インチシングル「LOOPA TROOPER」(Loopa)と、Frank Mullerが主宰するドイツのテクノレーベルMULLER RECORDSのトラックのみで構成されたMIX CD『More!Muller More!』(Catalog)をリリース。2002年4月10日には待望のファーストミニアルバム『PASSPORT FOR DISCO』(Loopa)をリリース。その他にも、BoomBoomSatellites,overrocket,lexy/autotuneのリミックスや、ヒップホップグループ、アルファとの共作を手掛けるなど幅広く活躍。2002年12月には、MIX CD『DJ TASAKA presents mix of colors』(Loopa)と、12インチシングル「mix of colors e.p.」をリリース。2003年7月にはKAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>名義で、同名のパーティーをベースにしたMIX CD『DISCC TWINS MEGA MIX mixed by DJ TASAKA+KAGAMI』(Ki/oon Records)をリリースし、“FUJI ROCK FESTIVAL”に初出演。2004年も、“WIRE”をはじめ、“FUJI ROCK FESTIVAL”“ROCK IN JAPAN ”“RISING SUN ROCK FESTIVAL”などのロックフェスティバルに出演。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXした初のフルアルバムを『GO DJ』(Ki/oon Records)をリリース。現在は、DJ・プロデュース活動の他、KAGAMIとのユニット<DISCO TWINS>としての活動も精力的にいっている。
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、アンダーグ ラウンド・ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続ける KZA&DJ KENTによるDJ/プロデュース・ユニット。HOUSE、 BREAK BEATS、DISCO、TECHNO、ELECTRO、HIP HOP、DUBなど様々な音楽を自由自在に去来するその唯一無比のス タイルは世界の音楽シーンにおいても類を見ず、まさに"自然派"としか言い様のない独特の立ち位置から数々のグッドミュー ジックを産み出し続けている。これまでに"THE FORCES OF NATURE"、"II"の2枚のアルバムをリリースし、曽我部恵 一、DJ SHADOW、D.C.P.R.G.、CRUE-L GRAND ORCHESTRA、HALCALI、SLY MONGOOSE、YOU THE ROCK★などプロデュース/リミックス・ワークも多数手掛ける傍ら、DJでもCARL CRAIG、AFRIKA BAMBAATAA、DJ SHADOW、ANDREAS、RECLOOSEなどと共演、東京を中心に日 本全国、さらにはN.Y.までもDJとして日夜ロックし続けている。近年はそれぞれソロ活動も活発化して来ており、KZAは自 身のアルターエゴをより如実に反映したMix CD/TAPEの精力的なリリース、DJ KENTは数々の12"リリースに 「GARALUDE」、スイスのアーティストROSARIOらとの「ENTERPLAY」など別ユニットでの活動に合わせ、2005年 末には待望の初のMIX CDリリースと、向上し続ける創作意欲とさらに拡大する活動の幅はとどまることを知らない。アニメ「サムライ チャンプルー」への楽曲提供を経て、昨年夏には富士山登頂も果たし、 2006年3月に予定されているニューアルバムリリース/全国 縦断ツアーに向けてますますその勢いを加速している。尚、2002 年からは渋谷FM(78,4Mhz)の"TOKYO CLUB MIX SHOWCASE (Every Monday)"にてDJ MIXも担当している。
DJ。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだパーティー<GODFATHER>をはじめ、<HOUSE OF LIQUID>@LIQUIDROOM、<SLOWMOTION>@MODULE等のレジデントとして、年間100本を超す地下パーティーに出演。東京の夜を活性化させている。
90年代中盤に地元大阪にて DJ としてのキャリアをスタート。当時から現在ミニマルハウス、クリックテクノと呼ばれる先駆的な存在と指向を持ったテクノをプレイし、パーティーオーガナイズやレコードバイヤー、フライヤーデザインなど多岐に渡って活動を続け2003年にはベルリン、ロンドンへと留学する。同時期にトラック制作を開始し現地のクラブで培った感性と自身の DJ における独自でユニークな感覚を活かし、DJ ユーズを前提としたシンプルなミニマルトラックにフォーカスした制作を現在も続けている。2005年には活動ベースを大阪から東京へと移し、2006年 Torema Records からこれまでも長年にわたり活動を共にしてきた Fumiya Tanaka / Karafuto とのコラボレーション EP リリース、ソロとして FC Chaos EP への参加、また op disc より Akiko Kiyama とのコラボレーション EP もリリース。さらに march という名でドイツ Wir Im Rhythmus Records 005 Narcotic Syntax / Provocative Percussion のジャケットフォトコラージュ、Torema Records 026 のデザインなども手掛けている。


