PICKUP EVENT - 2006.11.02

RELOOP

OPEN 22:00
DOOR: 2500/1D
W/F :2000/ND

DJ:
Morisy, Chie, Guti, Spatialjack, tomi chair

LOUNGE DJ:
sachee (FANTASTICA!), Metatron (InfinitySense), なおぴん, KOIKE, のぶなが

11/2(THU)...2004年、突然の活動停止から2年の時空を超え、満を持して完全復活を遂げる DJ MORISY...
その MORISY が復活第一弾として選んだ PARTYが あの伝説の RELOOP 渋谷 ROCKWEST から ISM 、そして第三幕はこの COLORS.STUDIO で決定。
MORISY を始め、当時の DJ 陣に新進気鋭の DJ も加わり、新たな展開でスタートする RELOOP に期待して欲しい。

DJ MORISY
あらゆる音楽活動を携え、96年 DJ 活動を開始。当時の GERMAN TRANCE の先駆けとして、都内、地方各所の CLUB にてプレイ、絶妙な選曲と卓越したスキルでプレイする MIX は、他の追随を許さず、 HARD TRANCE ファンから絶賛され続けていた。しかし、2004年暮れ、突然の活動停止。その間、渡欧・渡米を繰り返し、新たな側面を見出した。

そして2006年秋、完全復活! MORISY 独自の解釈での TRANCE WORLD が展開されるであろう。

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PICKUP EVENT - 2006.11.03

FROM NORWAY SPECIAL LIVE BY FROST

OPEN:23:00
DOOR:3000/1D
W/F:2500/1D

LIVE:
FROST (FROM NORWAY)

AND :
VANITY DEEJAYS, LINDA DJS, CATO CANARI
SUPPORT LIVE BY...TRIPPLE NIPPLES

Miss Aggie P率いるエレクトロポップデュオ FROST のライブショウ。Per Martinsen (Mental Overdrive) がシンセサイザー、プログラミング、エレクトリック パーカッションの演奏を担当している。彼らのセットはロマンティックなテクノバラードから 爆発的なレイブディスコヒットまで、どんなクラブでも観客を動かせることを保証する。FROSTは北欧、ヨーロッパのクラブを中心に多数のフェスティバルなどで 積極的に活動を行っている。またノルウェーの首都Osloの有名な Blというクラブでは月一回 ureint mel i posen というイベントを開催している。 FROSTは先月、中国ツアーを終えたばかりである。

http://www.frostworld.no/

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PICKUP EVENT - 2006.11.10

Telesco presents
“JUZU a.k.a. MOOCHY LONG TRIP STORY”

OPEN 23:00
DOOR 3000yen / 1D

DJ:
JUZU a.k.a. MOOCHY [NXS, CROSSPOINT]

Space Production:
MANABU [heavensdiveproject], naomi [Euphoria]

DANCE:
RIZE BOLL / DARLIN’/ 凸ぽん / CO↑SO / JW-3 / Tis / SHUN

DJのカタログイベントと化した昨今のPARTYシーンへ一石を投じるべく、今秋始動するNEW PARTY“Telesco”。ズバリ、テーマは“LONG PLAY”による“LONG TRIP!!”。
記念すべき第一回目のfeaturing DJは、“南のDEEP HOUSE番長”として名を馳せ、共演した数々の海外アーティストからも絶賛されている“JUZU a.k.a. MOOCHY”。
Long Playでしか味わう事の出来ない深い“音悦空間”をとくとご堪能あれっ!!

JUZU a.k.a. MOOCHY
東京新宿出身。
19才の時に結成したバンド Evilpowersme の楽曲は、メタリカのジャケット等を手懸け、スケーターの中では著名なイラストレーター、パスヘッドのレーベルからリリースされ、海外でも紹介される。
DJとしてはその同時期90年代初頭、今や伝説化した Jungle のパーティー Rhythm Freaks (3DJ+2MC+サウンドシステムというセット) のオーガナイズ及びレジデント DJ として一世を風靡し、その頃出廻った MIX テープはクラバーや DJ のみならずミュージシャンやジャーナリストからも大きな反響を呼ぶ。
その後、巨大なレイブからアンダーグランドなパーティまで Rainbow2000、FujiRock Festival、Metamorphose、Equinox、Lifeforce、Ova、Output 等で活躍。海外ではアメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ、インド等で DJ を行う。
90年代の終わりから打ち込みでのトラック・メイクを始め、音源を Sound-Channel 等様々なレーベルからリリースする一方で楽器演奏をメインとしたバンド NXS のリーダーとしても活動を展開、それらの楽曲は海外でも評判を呼ぶ。
またインドネシア、アフリカ、ブラジルなどの 旅からインスパイアされ、民族音楽と電子音楽の融合を模索。その影響もあり2003年から福岡に移住。
その年キューバに単身乗り込み録音。2005年にはアレンジ、ミックスをすべて独りでこなしたアルバム "Momentos" がリリースされ、全国をツアーした。2007年ニューアルバム "Re-Momentos" をリリースする。

http://www.nxs.jp/

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PICKUP EVENT - 2006.11.12

TOKYO DANCE MUSIC FESTVAL

OPEN 17:00
DOOR :1000yen / 1D

DJ:
NAMI, KOO, Yohei Ishijima

LIVE:
RaT, SODEYAMA, A.Mochi (Mote-Evolver/Highland)

RaT
Rat数々のリリースを重ね、今や日本が誇るブリープ/ノイズテクノの奇才、近年ではサックスプレヤー藤原大輔氏との「quartzhead」でテクノフィールド以外にも好評価を得た、REBUS TAPE。そして、日本を代表するテクノパーティー「REBOOT」のレジデンツDJを勤める他、数々での現場で独特のGROOVE感や選曲、テクニックでそのスタイルを確立して来たTAKAMI.。この二人がLIVEACTを前提とし、バンドを結成!!それぞれのルーツ、80年〜90年代のPOPS、ダンス、またはアンダーグラウンドな4つ打ちを消化した彼等から奏でられる音楽は一筋縄でTECHNOに納めるには言葉が見つからない。

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PICKUP EVENT - 2006.11.17

mitsuboshi

OPEN:22:00
DOOR:2500/1D   W/F:2000/1D

LIVE :
BREMEN, OVERROCKET, 月刊プロボーラー, LEOPALDON, solamimie

DJ:
TOMOTH (アルファ)

solamimie
solamimieかつての殿堂「MANIAC LOVE」の「RE-BOOT」やアフターアワーズで、太陽のような明るい存在感で人気のDJ KANAと、女性DJを中心に夜な夜な繰り広げられる、煌めきパーティ「ELECTRIC MUD」主宰のKEYによって結成されたLIVEユニット。
アンダーグランドなクラブシーンで培われた2人の愉快なDJ経験を軸に、自然発生的にでる「クスッ」という笑いをコンセプトに活動開始。
2006年夏には、東京の新たなパワー・スポット、「COLORS STUDIO」にて初ライブを披露し、テクノミュージックを基本に、フライトアテンダントの衣装に身を包み、VJ迫田悠(KLOMA)による映像をコラボレートさせた、他には類をみないポップかつ華やかなライブパフォーマンスで、その存在を強烈にアピールした。
厚い鉄の雲で覆われたような世の中を、「時空を超えた空の旅」へと誘うべく”見て美味しい””聴いて楽しい””踊って笑える”so la mimieの活動に、乞うご期待!!

BREMEN
テクノ界のニューカマー、ブレーメン。沖縄出身のボーカリスト、"エリー"北海道出身のシンセ兼サイ ドヴォーカル"岡崎コージロー"。横浜出身のエンジニア兼DJ"ハイオカ慎太郎"日本のクラブシーンにおいて彗星のごとく現れた三人組。
2004 年の結成から間もなく月刊プロボーラー主宰のテクノ・イベント"dotechno!"に出演。テクノトラックをベースに彼ら20代前半の思いをそのまま表現した歌と弾けまくるステージングで飛び抜けた存在感を発揮し一躍テクノ界の新星として期待を受ける。同年、琉球デイスコ、URUら沖縄テクノシーンとの交流も深め、年末の沖縄でのカウントダウンパーティへ参加。その後都内、関西のライブハウス、クラブでのライブ活動を経て2005年DJ MIKU主宰の邦楽テクノレーベル゛エレクトリック・パンチェス"のもとレコーディングを開始。
2006年7月。ファースト・シングル”ECHO”をリリース。その後反響は大きくサマーソニック06、デンキロク06、渚ミュージックフェスティバルを含む数々のフェスへの参加が決定。

★What's BREMEN★その魅力はボーカル・エリーの存在感ある歌とリリック、そして練りあげられたサウンドメイクにある。既存のテクノのようなラップやサンプリングのような音の一部として歌があるのではなく、等身大の思いを表現した詩の世界観と骨太なリズムとシンセワークで、ポップフィールドにおいても通じるような親しみやすいサウンドが特徴的。早くもポスト・アンダーワールドとの呼び声も高い。

月刊プロボーラー
メンバーは、7番(佐々木喫茶)、8番(岸達哉)、9番(ヤスキクタ)テクノとテクノポップを縦横無断に繰広げる熱血エレクトリニク・ユニット。
1993年、8番(岸達哉)を中心に中学校からの同級生と結成したのが始まり。その後メンバーの返還を重ね1996年、同じく同級生だった9番(yaskikuta)がアメリカより帰国し、本格的活動を始める。都内を中心に多くのクラブイベントにてライヴ活動を行うようになり、「ドテクノ」を始め多くの自主イベントも開始。そして2004年に、ファーストアルバム「テクーニョ」をELECTRIC PUNCHESレーベルよりリリース。
クラブ、イベント、ラジオ局、雑誌媒体など各方面より注目を集め、高セールスを記録した。その後クラブユースとしてリリースされた2枚の12インチシングル「LAST SONG E.P.」「TECHNIKOV E.P」は現在も多くのDJにプレイされている。そして2005年2月にはセカンドアルバム「テクニコフ」がリリースされ、よりポップな部分でのアプローチでもファン層を拡大した。海外アーチストとの交流も多く、HARD FLOOR・DJ HELL・Roman Flugel・Westbam・Monika Kruse・John Acquaviva・Angel Alanis・DJ FUNK・Paul Johnson・Daniel Bell・Claud Young・Cabanne等のDJ・アーチスト達とも共演しフロアを湧かせている。また2006年には、伝説のテクノバンド「ギャクセツゾク」の首領、佐々木喫茶をメンバーに迎えますますパワーアップした活動を展開している。

LEOPALDON
高野政所のソロテクノユニットであったレオパルドンは96年のデビューから地下活動にてキャリアを積み、精力的リリース(自主レーベルよりアナログレコード7枚、各レーベルコンピなど)やライブ活動を繰り返し、一連のお笑いサンプリング+テクノ+パフォーマンスの動き「ナードコア」ムーブメントを牽引、数々のライブをこなす。きわめて違法性の高い1stALBUM「Cake or Girl」はタワーレコードインディーズ新宿店チャートで最高2位を獲得。クイックジャパン誌などのサブカルチャー誌、LOUD、GROOVEなどの各クラブ雑誌、BS放送などに取り上げられ、知名度を高めた。その後メンバーの変遷を得て、ナードコアの動きから撤退し、次のスタイルを模索する中、TECHNO,ELECTRO, 80'S,HIPHOP,REGGAEといった様々なダンスミュージックを独自の解釈でミクスチャ−したトラックにサグでラフでタフでインテリジェントでワイルドかつ、内向的、哀愁と笑いと涙と怒りと熱さと情熱あふれるMCをのせ「STREET TECH FUNK」スタイルを提唱。2002年11月2ndアルバム「去年出たや つ」をリリース。タワーレコード全国インディーズチャートで最高5位を獲得。その後2004年4月、3rdアルバム「ヤバコプター」をドロップ。テクノ、エレクトロ、ヒップホップの枠を超えた彼らのスーパーオリジナリティーに、DJ、ライブシーン関係者、レコードバイヤー等の間で話題騒然となる。しかしながらリリースも D.I.Yスピリットに基ずくスタンスで、制作から流通まで自ら行うあまり、ひたすらにステイ・アンダーグラウンドせざるを得ない茨の道を行く孤高のダンスミュージックユニットとなっていった。しかしながら、ジャンルを超えた幅広い交流でHIPHOPユニットへのトラック提供やレゲエサウンド用のダブプレート制作を行い、自らも12インチ・バイナルを制作しリリースする等その活動は多岐に渡り多方面からリスペクトを受けている。その彼らのスタンスに感銘したデトロイトの名門テクノレーベルUNDERGROUNDRESISTANCEのSUBURBAN KNIGHTも12インチREMIXERとして参加。このあまりにも大きなアーティストがリミックスした事はテクノシーンにも大きな衝撃を与えた。

OVERROCKET
ボーカル本田みちよ、MIX/プログラミング渡部高士の2人組エレクトロポップ・ユニット。
清涼感あふれる女性ボーカルと先端のエレクトロニック・ミュージックを融合させた独自の音楽性は、日本語のリリックを多く含む作品であるにもかかわらず、イギリス、ヨーロッパにおける評価も高い。2000年、7曲入りミニアルバム"blue drum"(UPRI-001)でデビュー。
2001年2月、ファースト・フルアルバム『Mariner's Valley』を発表、12インチEP、ミニアルバム等、話題作も次々にリリース。2003年1月発売のアルバム『POPMUSIC』ではOVERROCKET流80年代回帰作とも言える内容で多くのリスナーの支持を集めた。その後も『POST PRODUCTION』収録の“SUNSET BICYCLE”がイギリスのクラブ誌〈MIX MAG〉のシングル・オブ・ザ・マンスに選ばれるなど常に話題を築いてきた。2004年にはユニット名をタイトルにした快心の傑作『OVERROCKET』を発表。それまでの作風とは違った深淵なトーンで綴られたサウンドは、唯一無比の世界観を響かせた。また、ライブ活動ではクリックハウス/アシッドハウスなどのエッジの効いた要素も盛り込み既存のエレクトロ・ポップとは一線を駕すサウンドクオリティーで各地のフロアを揺らせている。

★本田みちよ/Michiyo Honda★京都市少年合唱団 (ソプラノ) でボストン交響楽団と共演するなど、幼い頃より音楽を愛し、歌に親しむ。はじめて作ったデモ・テープがクラブ・シーンの交友関係を介して渡部高士、鈴木光人の下に渡ったことがきっかけでオーバーロケットに参加。透明感のあるクールなハイトーンが、エレクトロニックなバックトラックに溶け合い浮遊する。オーガニックな存在感とアーティフィシャルな表現スタイルが魅力の新しい世代。日本宇宙少年団団員。

★渡部高士/Takashi Watanabe★ロンドン、BERWICK STREET STUDIOS でエンジニア/プログラマーの経験を経て日本で活動。特にクラブ・ミュージックの制作現場で頭角をあらわす。近年、エレクトリック・サティへの参加など、鈴木光人の音楽上のパートナーとして活動を共にしてきた。また、電気グルーヴ、石野卓球、ケン・イシイ、七尾旅人、WINO、Chara 等のスタジオ・ワークでも活躍。電気グルーヴのツアーでは、ステージ・メンバーとして WIRE'99、NATURE ONEFESTIVAL、DANCE VALLEY、LOVE PARADE 等に出演するなど、既成の枠に納まらない活動ぶりが常に衆目を集めている。

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PICKUP EVENT - 2006.11.22

GARDEN

OPEN 23:00
DOOR 2500 / 1D, W/F 2000 / 1D

2006.11.22 garden2006.11.22 garden

LIVE:
Ryo Murakami

DJ:
Nirei, KIHIRA NAOKI (S.I), DJ MIEKO (Garden)

Ryo Murakami
初期のHIPHOP,HOUSE,TECHNO,70年代のロックに影響をうけ1992年,DJとして活動をスタートさせる。1998年より音楽製作に活動を移し都内などでLIVEを中心に活動している。

KIHIRA NAOKI [Social Infection]
90年代前半の日本のテクノシーン黎明期より「CLUB VENUS」「RAINBOW 2000」「METAMORPHOSE」といった大型パーティから、自ら主宰していた「AUTONOMIA」そして秘密の地下パーティまで大小様々な場で活動。グルーヴにのっかりパーティの潜在力を解き放ち、楽しい混沌を産み落とすべく適当に精進中。現在は神出鬼没のパーティ「Social Infection」を主宰。2004年10月10日に東京渋谷ROCK WESTにて収録されたミックスCD“KIHIRA NAOKI / Live @ Slash20041010”が2004年12月にNemレーベルより発売。2005年7月にはオフィシャルMIX CD“Infected Soundscape”をリリース。大好評を得ている。

DJ MIEKO[http://www.dj-mieko.jp/]
2003年Heineken主催の世界的なDJ発掘イベントFound@Thirst で優勝。その実力は Paul Oakenfold にも認められ、Holland, China, HongKong, Vietnamをはじめとする各国の様々なイベント・パーティに招待されている。「音」を「色」という感覚で捉える彼女はDJ-MIXをCOLOR-MIXとし、1枚1枚のレコード=「色」をリズミカルに重ねていくことでサウンドスケープを描き出す。その本質にあるのは、彼女の持つパンク、ロックのスピリット。「House Grooveを根底にボーダーレスな音楽をMIXINGする手段」を通して彼女のスピリットが人々の「感覚」を触発し、「感覚としてのトランス」を体験させてくれる。2006年3月、Colors Studio にてパーティ "Garden" を始動!!

TOO LOUD?TOO BAD.

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PICKUP EVENT - 2006.11.24

moments

OPEN:22:00
DOOR:3000yen   W/F:2500yen
3イベント通しチケット:5000yen

GUEST DJ:
Troy Pierce (m-nus/Detroit USA)

DJ:
DJ Wada (Co-Fusion), Satoshi Endo, Aquira (NORDFORM、BOXTOKYO)

Co-FusionのDJ WADAレジデントのパーティー「moments」。
真のアンダーグラウンド性にこだわることで様々な“今フレッシュなDJ/アーティスト”との一晩を作り、その新しい音楽や様々なムードが作り出す「瞬間」を見届け、提供する…そんなコンセプトのこのパーティーにおいて、久々に海外からのゲストが登場する。
Richie HawtinのレーベルMinusからの刺客、Troy Pierce。
Magda、Marc HouleとのユニットRun Stop Restoreや、自身の別名義Slacknoiseなどでも知られる彼の初来日プレイに大きな注目が集まる。

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PICKUP EVENT - 2006.11.25

PERFECT STRANGERS -TAKAAKI ITOH-
"Bloom After Broken Life" release party

OPEN 23:00
DOOR 2500yen / 1D, W/F 2000yen / 1D

LIVE:
TAKAAKI ITOH (Wols, AsianDynasty), broken haze (Insector labo, AsianDynasty), Jin Hiyama (AsianDynasty, Pickin' Mushroom), Junichi Watanabe (AsianDynasty), Go Hiyama (AsianDynasty, Coda)

DJ:
Takuya Kashiwada (AsianDynasty, Complex UK), Toshihiro Komine (AsianDynasty)

VJ:
REEL (Insector labo)

LOUNGE:
Toru Yamazaki (Droogs), koizumiks

TAKAAKI ITOH
50を超えるEPリリース、世界20カ国100を超える都市でDJ・LIVEを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。04年はポーランド、ハンガリー最大規模のフェスティバルにJeff Mills等と共に出演。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェス"Awakeings"に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。「今までのテクノを更に前進させる、独自のインダストリアル観を持つビート」に特化したそのDJ・LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。

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MONTHLY ARCHIVES

2006 NOVEMBER

SUPPORTED BY

I.S. SAKURAI - 激安フライヤー印刷 チラシ印刷 ポスターデザイン フライヤー 各種格安印刷アシュカ - 舞台照明・演出照明・音響設備 の販売・施工等、空間演出のトータルプランナーPioneer - PRO DJLiveWalker.com

ATTENTION

当店へご来店の際は顔写真入の身分証明書をご持参下さい。イベントによりご提示を求める場合がございます。また、未成年者への酒類の販売はしておりません。

Please bring ID card with the photograph of face when you come to Colors Studio.The presentation might be requested by the event.Moreover, I will not sell liquors to a person under 20 years old.