PICKUP EVENT - 2006.10.06

GROOVE CONNECT

OPEN 22:00
DOOR :3500 W/F :3000

MINILOGUE

SPECIAL GUEST DJ:
MINILOGUE (DJ SET)
Exclusive Back to Back DJ Set from Seb & Marcus

DJ:
UIROH (PIMP) / DJ BOSH (LOG) / De-R (RIS/FLAT!)

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PICKUP EVENT - 2006.10.07

Organza

OPEN 22:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2500yen / 1D

PETTER

SPECIAL GUEST LIVE:
PETTER (BORDER COMMUNITY/DEEP FOCUS)

LIVE:
TARO SUGAWARA (Organza) /DJ PI-GE (orgarhythm) /YASU (MICROSURF)/SAEKICKS (MICROSURF)

LOUNGE DJ supported by MICRO SURF:
NAOKI SHINOHARA

母体パーティ”orgarhythm”とはまた違ったフィールドで単純明快な発想をあえて裏返しにして可能性を追求する、その名も 裏地という意の”Organza”。
2006年8月に記念すべき第1回目をスタート。
ゲストにTRAPEZやPLUS8などといった 人気レーベルから多数リリースしているプロデューサーALEX UNDERを召還しオーディエンスに衝撃を与えた。 2回目となる今回のゲストにはJames Holden, Nathan Fakeに続くBorderCommunity第三の男、スウェーデン出身のプロデューサー、PETTERがLIVE SETで登場。
奇才James Holdenによる"Balance005"や、大御所Sashaの"Involver"に彼の楽曲が収録、03年若干18歳でDeep Focusからリリースした"These Days" はSasha、Luke Chableがremixを手掛け着々と知名度を広めてきた彼。
18歳という若さにしてBorder Communityの看板アーティストとして良質な音源のリリースを続けてきた。
彼はクリッキーな音色のビートに不協和音混じりの妖しく美しいメロディーや細やかなリズムに深みのあるシンセと太くダビーなベースのうごめく展開は卓越したセンスの証、04年には"Six Songs"がスマッシュヒットし、また最近でもBorder Communityから"Some Polyphony"をリリース、James HoldenのMixCD『At The Controls』に収録されるなど、各国のDJ、Clubberから支持され続けている。
今回の初来日でPETTERの本質が解る、見逃すな!

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PICKUP EVENT - 2006.10.08

MICROBIC

OPEN 23:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2500yen / 1D

REYNOLDLOD

DJ:
REYNOLD (Duplex100/Trenton/Morris Audio) / Salmon (w.c recordings) / Ryuu (NORDFORM/combine) / AQUIRA (NORFORM)

LIVE:
LOD (Klitekuture/Synergy Networks) / Yasuharu Motomiya (NORDFORM、FAT32)

VJ:
AMANDA LOPEZ (Synergy Networks) /Dtox Decks Crew (NORDFORM)

LOUNGE DJ:
UNREAL JORKER (REAL JOK[E]) / BOB ROGUE (MINI SCLE/TEXTONE) / Ryuichiro Konno (ondo) / LESLIE (OBJECT) / Masatugu Kikawa A.K.A. KICCO

●REYNOLD
Sam Rouanetこと通称REYNOLDは少年時代にアコースティックギターやクラシックなどを専攻、ジャズミュージシャンの父親の影響やヒップホップとの出会いを経ていつしかハウスミュージック、エレクトリックなトラック製作に傾倒した。現在ではInitial Cuts,Treibstoff, Morris/Audio, Onitorなどのレーベルからクリックを通過した最先端のテックハウスデュオDUPLEX100の片割れであり、パリでは史上初となるミニマルハウス専門パーティminimal dancin'をスタートした人物である。そのゲストアーティストたるやJOHN TEJADA、ARIL BRIKHA、JEFF MILLIGAN、JEFF SAMUEL、STEWERT WALKER、METRO AREA、ANTONELLI ELECTR.、TAHOというメンツからもわかるように本物志向のリスナーやオーディエンスとの一体感を目指してきた。Samはシカゴ、ロンドン、パリに定着してのDJ活動を行い、現在はベルリンを活動拠点としており、TRENTONというレーベルを主催している。

●LOD
通称LODことスペイン出身のLuis Ortizは17才の時にテクノミュージックに出会い、若くしてスペイン、アイルランド、イギリス、アメリカなど文化の異なる国々で生活した経験から色々なことを学び、様々な地域の音楽や新しいプロデュース手法に対して常にオープン・マインドであり続けることを今でもモットーとしている。90年代初頭のアシッドムーブメントなど、世界各地のアンダーグラウンドシーンの様々なプロジェクトに参加した後、スペインに戻り、カナリア諸島のエレクトロニック・シーンを発展させるための活動に従事した。LODはヨーロッパ諸国はもとよりアメリカ、カナダ、メキシコなど、様々な国でDJ/ライブ演奏しており、2003年にはSONARに初出演、今年2006年にも再出演を果たした。現在はバルセロナを拠点とし、Klitektureレーベルを主宰し、SutekhやDeadbeat、Tomas Jirku、Andreas Tillianderなどクリック系テクノの初期傑作をリリース。2004年にはSinergy Networksという相乗効果理論をコンセプトにしたMP3ネットレーベルを開始。数あるディープテクノ系ネットレーベルでは1,2位を争う勢力となっている。2005年には日本国内のネットレーベル-NやCD-RレーベルREALJO[K]EからもEPやライブセット作品をリリースするなど日本へもその活動範囲を広げ始めた。アーティスト自身としてはLOD名義でのミニマル、エクスペリメンタルミュージック路線の追求のほか、本名名義では光と闇の融合という新しいコンセプトを打ち立てると同時にKlitektureやSynergy Networksよりややハード目なミニマルテクノのレーベル、Calimaをスタートさせた。またサウンドだけでなくビジュアルアートとの融合にも積極的であり、アナログレコード、CD、MP3、映像と広範囲にメディア展開、可能性を追求するそのスタイルは今後のアンダーグラウンド・エレクトロニックミュージックシーンのロングテール層の活動の石杖となるか。

●Salmon (WC-recording)
2004年、salmon(鮭)名義での活動を始め、同年5月、nikeファッションショーでのライブパフォーマンスでデビューを飾る。テクノレーベル'wc'を立ち上げ、dj、liveの他、mixedmedia performing art 「salvanilla」の音楽担当としても東京、韓国、シンガポール公演でパフォーマンスを行なう。他にも数々のコラボレートユニットでの活動を行う傍ら、1stアルバム「skeleton jp」を2004年wcよりリリースし、翌2005年には'asa-chang&巡礼'の超絶タブラ奏者'u-zhaan'とのユニット'salmon cooks u-zhaan'のアルバムをリリース。100%タブラのサンプリングで作られたクリックテクノが評価を呼び、好セールスを記録する。様々なコンピレーションにも多数参加している他、2006年5月にはニューヨークのテクノレ‐ベル'tora tora tora'、そしてドイツ老舗テックハウスレーベル'raum...musik'からもそれぞれ12インチをリリース。今後も国内外から12インチ、そしてperforming art unit「minimalman」のdvd等多数リリース予定。テクノを斜めから変態popアートへと昇華させるwcの操縦士。

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PICKUP EVENT - 2006.10.13

GALBiTCH presents Number

OPEN 23:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2500yen / 1D

MOTOR

SPECIAL LIVE ACT:
MOTOR (Novamute)

DJ:
JASMIN GALBITCH (VANITY )
DJ DARUMA (DEX PISTOLS)
FURUMI (GROUNDCOBRA)

MOTOR
パリ在住の Mr  No とミネアポリス出身の Bryan Black からなるユニットで、現在はロンドンに拠点に活動している話題のテクノチーム。 Mr  No はドラマー、 BryanBlack は、かのプリンスのスタジオとして有名な PaisleyPark のサウンドデザイナー兼プログラマーだったというユニークな経歴の持ち主でもある。 03年、 MOTOR として作成した初めてのデモ曲である「 0503 」が老舗レーベル Novamute の目に留まり、即座に同レーベルと契約。その後リリースされたシングル群やアンディ・ウェザーオールやリッチー・ホーティン、フェリックス・ダ・ハウスキャットなどの著名DJの絶賛を浴び、ヘビープレイされている。06年最新フルアルバム「 Klunk 」もリリース、今後の動向が最も注目されているアーティストの一人である。
http://www.din9.com/ (サンプル曲も視聴いただけます)

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PICKUP EVENT - 2006.10.28

AFTER COLORS

OPEN 5:00
DOOR 1500yen / 1D

DJ:
MAYURI (METAMORPHOSE) / PIGE (orgarhythm)

COLORS STUDIOの金曜AFTER HOURS!
日本ではあまり見ることのないヨーロッパスタイルでのAFTER HOURSとして開催していきます。
これこそAFTER HOURSの最新の形!是非、体験してほしい!

DJ MAYURI
DJ MAYURI 80年代後期をイギリスで過ごし、現在のダンスミュージック・カルチャーシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験する。帰国後、91年より DJ 活動を開始、かつては Nemesiss の名で、日本トランスシーンの草分けとなったパーティ “Oddyssey” を主宰していた彼女は、95年あたりからそのプレイ・スタイルをハードハウス、ミニマル・テクノへとシフトさせきた。97年末には “BoldRecordings” から RedScorpion 名義で “Prohibition” を、続く98年に “GlassCutter” をリリースし、クリエーターとしての活動も開始。共に大ヒットを記録する。毎年夏に開催される大型野外音楽フェス 「METAMORPHOSE」 の主宰を務めるなど、日本のエレクトリックミュージックシーンの重要な牽引役を果たしている。
DJ としては DJ Q'HEY 主宰、青山 Maniac Love の顔だったテクノパーティー 「RE-BOOT」 のレジデンツを始め国内外の多数のパーティでプレイ。テクノ黎明期から常に第一線で活躍し続け、その美貌からは予想だにしないハードな選曲とテクニックで、日本を代表する女性テクノ DJ の1人、実力・人気ともトップの座に君臨し続けている。

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PICKUP EVENT - 2006.10.28

SLASH -Halloween PARTY-

OPEN 22:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2500yen / 1D, 仮装 1500yen

SLASH -HAlloween PARTY-

GUEST DJ :
Patrick Bateman (tic tac toe records)

DJ:
Ree.k (SPACE GATHERING) / KIHIRA NAOKI (S.I)

LOUNGE DJ:
KeiTT / TEC / VELOCITY / YAMASOKI / 7777

GUEST LIVE :
erimin(TCO)

VJ:
9TV / HIROAKI

FOOD:
仮装まりこの部屋

東京NO.1ぶった切り PARTY として名高い SLASH が今回は HALLOWEEN PARTY として開催決定!
ジャンル、空間を気持ちよく切り裂いてくれる SLASH がどのように HALLOWEEN PARTY を作り込むのか?
一癖も二癖もあるアーティストが勢揃いしての仮装 PARTY です。みなさん本気で遊びましょう!

Patrick Bateman (tic tac toe records) from Denmark
パトリック・ベータマンは今デンマークで最も注目されているDJ+プロデューサーであり、新しい世紀のパーティの鍵を握る一人である。
90年代初頭にDJとしてキャリアをスタート、94年からはプロモーターとして、そして95年からは自身もデンマークのアンダーグラウンドシーンを牽引するクラブをオープンし、98年1月よりデンマークでもっとも有名なクラブのひとつ・The rocket clubにてレジデントを務め、国内外のビッグアーテ?トと競演を果たしている。
2006年には自身のレーベル・Tic Tac Toe Recordsをスタート。
国内外を問わずフレッシュなアーティストを発掘し、数々の一流アーティストのDJ CHARTにランクイン、大成功を収める。
彼の音楽はスウェーデン・UKのループするモノ・テクノをベースとし、デトロイトテクノ、シカゴハウスに影響を受けつつもミニマルテクノ・ミニマルハウスが主要な部分を占めている。
現在は、ジャーマンスタイルなミニマルテクノ/ハウスにエレクトロ・そしてオールドスクールクラシックを絶妙に混ぜてスピンし、絶大な支持を受けている。
http://www.tictactoe-records.com

REE.K
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース/02年レーベル「Hypnodisk」スタート/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。

KIHIRA NAOKI [Social Infection]
90年代前半の日本のテクノシーン黎明期より「CLUB VENUS」「RAINBOW 2000」「METAMORPHOSE」といった大型パーティから、自ら主宰していた「AUTONOMIA」そして秘密の地下パーティまで大小様々な場で活動。グルーヴにのっかりパーティの潜在力を解き放ち、楽しい混沌を産み落とすべく適当に精進中。現在は神出鬼没のパーティ「Social Infection」を主宰。
2004年10月10日に東京渋谷ROCK WESTにて収録されたミックスCD“KIHIRA NAOKI / Live @ Slash20041010”が2004年12月にNemレーベルより発売。2005年7月にはオフィシャルMIX CD“Infected Soundscape”をリリース。大好評を得ている。

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PICKUP EVENT - 2006.10.29

AFTER COLORS -DISCO TECKA-

OPEN 5:00
DOOR 1500yen / 1D

DJ:
DSKE / KANA / ATT

先DISCOTECKAが贈る、ハロウィンアフターアワーズ!
ATT&KANA&DSKEが、スペシャルハロウィーンSETを披露!
3人がどんな格好で登場するのかはこうご期待!
更に今回、仮装をして来たお客さんには、ドリンクチケットを1枚プレゼント☆

10月のDISCOTECKAも見逃せない!!!!

DJ KANA
DJ KANA1997年、大阪にてDJ活動をスタート。大阪のシーンの中核をなすclub KarmaにてレジデントDJを勤める。翌1998年東京に移り住み、CORE、CODEなどといったクラブでのプレイを重ねた後、東京のテクノシーンの総本山と言われているManiac Loveにおいて、全国的にも最重要テクノパーティーと認められている「REBOOT」のレジデントDJに抜擢される。以降、WOMBやAGEHAといった国内最大規模のクラブなどからもオファーを受けるようになり、現在REBOOTの他に、MANIAC LOVEでのAFTER HOURSパーティーや、新宿OTOでの「PROPERTY」、渋谷SIMOONにおけるAFTER HOURSなどでレジデントDJとして活躍している。 2002年、ワールドワイドのテクノシーンにおいて最重要アーティストであるベルギーの MARCO BAILEYに見い出されてヨーロッパツアーを行い、2004年MARCOのレーベルMB ELEKTRONICSからリリースされた"FROM TOKYO TO BRUSSELS EP"にTOM HADES & KANAとして楽曲"ZERO ZERO 2"を提供。CARL COXをはじめとしたビッグネームDJらがこぞってプレイし、話題となった。また2005年3月にはモスクワのクラブGORODに招聘された。2006年 6月 MOONAGE のコンピレーションアルバムで楽曲 "REAL PAIN REAL HUMILIATION" の参加をする。

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MONTHLY ARCHIVES

2006 OCTOBER

SUPPORTED BY

I.S. SAKURAI - 激安フライヤー印刷 チラシ印刷 ポスターデザイン フライヤー 各種格安印刷アシュカ - 舞台照明・演出照明・音響設備 の販売・施工等、空間演出のトータルプランナーPioneer - PRO DJLiveWalker.com

ATTENTION

当店へご来店の際は顔写真入の身分証明書をご持参下さい。イベントによりご提示を求める場合がございます。また、未成年者への酒類の販売はしておりません。

Please bring ID card with the photograph of face when you come to Colors Studio.The presentation might be requested by the event.Moreover, I will not sell liquors to a person under 20 years old.