PICKUP EVENT - 2006.9.08

Welle

OPEN 23:00
DOOR 2500yen / 1D, W/F 2000yen 1/D

DJ:
Shin Nishimura (PLUS)
Dr. Shingo (ignight)
Lyoma (abend)

LIVE:
SODEYAMA

Shin Nishimura (PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)
Shin Nishimura「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後に留学した上海でDJ活動を本格スタートさせる。当時の上海の政治的な動きや法律等様々な困難な状況と直面しながらも着実にステップアップし続けていった。2000年、中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、現地にテクノを根付かせることに成功する。多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広げ2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。また日本では初となる「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催し翌年より「PLUS TOKYO」として日本でも正式にスタートを切る。2002年には、日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。同年に発表したMIX CD「Plus DJ Mix Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録した。2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、シンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。2005年4月、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実力をいかんなく発揮した後、WIRE05に初のライブアクトで出演。ライブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。2006年には自身のサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成、1stアルバム「Colours」を発売と精力的だ。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。

Dr.Shingo
Dr.Shingoバークリー音楽院留学等を経て1999年頃より本格的にトラック製作やDJ活動を行う。2001年故Christian MorgensternのレーベルForte Recordsに送ったデモが採用され翌年にデビューシングル「Have you ever seen the blue comet?」、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をリリースする。Sven Vath、石野卓球、Monika Kruze、Claude Young等からも絶大な評価を得、ドイツを始めイタリア、アメリカ、ブラジル等様々な国のレーベルからリミックスの依頼が舞い込むようになる。 2004年には2ndアルバム「ECLIPSE」をドイツ・Television Recordsよりリリース(日本盤は MUSIC MINEよりリリース)。一方、他のアーティストとのコラボレーションにも積極的にチャレンジし、Torsten FeldとのユニットSUNRISE名義のシングル「Taxi Alien EP」をMonika KruzeのレーベルElectric Avenueよりリリース、Dr.Shingo & E.Sawado名義で DVD&CD「7 Colors」をリリースした。 2005年はLIVEアルバムを制作、”transcendence”と名づけられたこのシリーズの第1作「Desert Music」をリリースする。才能溢れる音楽性はメジャーシーンでも話題となり、愛内里菜「START」のリミキサーに抜擢、2006年6月には3人組みのガールズユニットSparkling Pointの7thシングル「キミキラSunshine」にアレンジャーとして参加する。また、今は無きドイツ・ベルリンの老舗クラブTresorでのカウントダウンパーティーに04年、 05年と2年連続出演、「Connect’05」や「WIRE’05 Pre-Party」、「Wipe Out Pure Music Festival」等の国内外パーティーにも出演、唯一無二のライブパフォーマンス /DJを披露し、多くのオーディエンスを魅了している。デビュー以来、スペインやドイツ、フランスなど海外でのLIVE/DJツアーも精力的にこなし、日本のエレクトロニックミュージック界でも屈指のDJ/プロデューサーの一人に数えられるまでに成長した。

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PICK UP EVENT - 2006.9.09

STROKE

OPEN 22:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2000yen / 1D

DJ:
DJ MIKU
mexico (blank Records)
Lowpe
OZMZO a.k.a. SAMMY (REAL GROOVES)
YO

LIVE:
code e a.k.a ebizo tanuma (mule electronic)

光写真画家:
MIRACOOL

code e a.k.a ebizo tanuma
90年代初頭より、トラックメイカーとしての活動を開始し、1995年、ベルギーR&Sレコード傘下のGenarationsレコードからファーストトラックを発表。その後、R&Sレコードのリリースからソロで活動を始める。2001年に東京を離れ渡欧。現在はウィーンと東京を往復しつつ、ドイツKOMPAKT配給のレーベル、mule electronicからcode e名義で活動中。

DJ MIKU
DJ/プロデューサー/blank Records主宰/ElectricPunches主宰。'80年代にパンク、ニューウエーブ、エレクトロ、ヒップホップと縦横無段なDJ遍歴を重ねた後、'91年ウイークエンド・テクノ・アフターアワーズパーティーを皮切りに'93年日本初の大型移動式ウエアハウスパーティーのレジデンツDJとなり、テクノにドメインを置いた活動がこの頃より活発化する。'96年にテクノ・ユニット「LOTUS」で初アルバムをリリース。以後NewStage、NS-COM、Pussyfoot、Pickin'nmashroom、Musicmine、blank Records等から作品をリリース。現在は国内外で幅広くエレクトリック・ダンスミュージックのコアなサイドとポップなサイドを行き来し、常に時代と対峙したパフォーマンスと楽曲を提示している。

mexico
これまでに3枚のアルバム「park avenue」(frogman/U.S.B)「forgiveless」(blank recordings)「bit suite」(TJC)をリリースし、いずれも高い評価を得ている。最新作「bit suite」はダンスミュージックの普遍性と新しさの両面を打ち出し、より幅広い層にアピールする内容であった。またアーティストしてはもとより、DJとしても急激に評価を集めつつある。

Lowpe
1993年、HIP HOPに強く影響受けDJとして始動。space lab Yellow にて当時、他に存在しなかったelectronica/Abstrakt/Hip Hop/ breakbeats/のパーティー「UNDER DOG」や club Asiaの「SL9」でレジテントDJを勤め、その中で、今で言うminimal house,techno,click house&technoを主体としたスタイルを確立していく。

OZMZO a.k.a. SAMMY
1991年、ギターとハンディーレコーダー片手に、約2年間マンチェスターへ単身渡英。ハシエンダ〜市外不法RAVE〜ネオサイケデリア・パーティの洗礼を受けつつも、バンド活動や作曲活動に専念。2000年頃からDANCE MUSIC+ROCK+DUB+シューゲイザー+NOISE+EMOをMIXTUREした繊細かつダイナミックなDJスタイルで、レニークラヴィッツ アンプラグド ライブでのDJに抜擢され、以降国内外のファッション業界等のイベントでもDJ活動を行なう。EVIL NINE、JENNIFER CARDINI、JOHN BELTRAN、KIRK DEGIORGIOとも共演。自身のTRAXもDJでPLAY!現在REAL GROOVES@YELLOWにレギュラー出演。

YO
90年代初頭のUKレイブカルチャーから影響を受け、シーンの黎明期であったジャングル/ドラムンベ−スのDJとして活動を開始。ビートの追求をテーマとしたDJスタイルは後に、ジャングル/ドラムンベ−スの枠にとどまらず、ブレイクビーツ、テクノ、ダブを取り込んだフリースタイルな物へと変化し、様々な音を渡り歩いて来た。現在はDJの他、パーティオーガナイザーとしても精力的に活動中。

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PICK UP EVENT - 2006.9.15

Fascinate

OPEN 23:00
DOOR 3000yen / 1D, W/F 2500yen / 1D

DJ:
TOMOTH (アルファ)
DUCK ROCK
dj senorina a.k.a.G.RINA

TOMOTH
TOMOTH奇才HIPHOPユニットアルファのDJ/TRACKMAKER/VO、DJ SUZUKI変名プロジェクト。96年DJとしてのキャリアをスタート。同時にアルファのTRACKMAKERとしてRAVEシーンからの影響を受けた彼らの象徴であるエレクトリックサウンドを制作し続けている。2002年DJ TASAKAとの狂作「エクスタシー温泉」でメジャーデビュー。3枚のアルバム11枚のシングルを東芝EMIよりリリースしている。中でも昨年リリースされたスチャダラパーとの共演作「惚れたぜHarajuku」は様々な音楽シーンの話題をさらった。2006年4月には再びDJTASAKAとタッグを組みアルバム「ホットカプセル」をリリース。またリミックスワークや楽曲提供など幅広く活動をしている。 Breaks,4/4Sounds,Electro,Acidを織り交ぜたTOMOTHのDJセットには定評があり、アルファ主催イベント等、日本各地でPlay。コアなDance Freakを魅了(Fascinate)している。

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PICK UP EVENT - 2006.9.16

moments

OPEN 23:00
DOOR 2500yen / 1D, W/F 2000yen / 1D

DJ:
DJ WADA (Co-Fusion)
Luke Le Mans (Trapez)
Key (electric mud)

LIVE:
salmon (WC recordings)


moments - AFTER

OPEN 9/17 AM6:00
DOOR 1500yen / 1D

DJ:
Toby
Lyoma
Satoshi Endo

DJ WADAのレジデントパーティー!!
今回は大阪でのパーティー「Quop」をオーガナイズし、Steve BugやJohn Tejada、Micheal Mayer、Mathew Jonson、Luciano、Matthias Tanzmannなど数多くのエッジの効いたアーティストと競演してきたLuke Le Mansを招聘。ドイツの名門レーベルTrapezより、自身の作品「Jerry, Spring Her!」がリリースされたばかりのLukeによるフレッシュなセットを中心に、LIVEには本パーティーおなじみとなったWC recording首領Salmonが登場、他には都内でガールズ・パーティー「ELECTRIC MUD」をオーガナイズし精力的に活動するDJ KEYも初参加!!
さらにこの日はmoments afterhoursとしてToby、Lyoma、Satoshi Endoによるアフターアワーズも開催し盛りだくさんな内容。最後まで楽しめるロングなアンダーグラウンド・パーティーを体験させます!!

DJ WADA (Co-Fusion)
20年以上のキャリアと確かなテクニックが支持されるDJ。もはや伝説となった感のある青山MANIAC LOVEにおいてオープンからクローズまで12年間、レジデントDJとして活躍。またHeigo Taniとの「Co-Fusion」「ATOM」等の名義で活動、多数作品をリリース。「FUJI ROCK FESTIVAL」「WIRE02」「朝霧JAM」など国内大型パーティーへの度々の出演、そして海外もヨーロッパ、アジア、アメリカなど実に10カ国以上でのプレイを経験。2005年よりニューパーティー「moments」を始動。

Luke Le Mans (Trapez, Quop)
1997年よりDJを始める傍ら、エレクトリックエクスぺリメンタルバンドのベーシストとしても活動し、2000年より日本に移住。のちにキレてるテクノパーティー‘House Forc’にてレジデントDJを務め、2004年には大阪にて今までにかつてないスタイル、ゲストDJのロングセットやLate Hour Party‘Quop’を創り上げた。‘Quop’ではSteve Bug、Mathew Jonson、Justus Kohncke、Luciano、Lawrenceなどのアーティストを初めて大阪に招致することに成功。彼らとの共演を果たしてますます勢いをつける。シンプルなマシーンビートとへヴィーなベースがうねるトラックをエッジの効いたミックスセンスで加工し、ダンサブルなグルーヴを全面に押し出すファンキーかつセクシーなテックハウスDJ。2006年7月にはファーストE.P‘Jerry, Spring Her!’がTrapezよりリリースされた。

DJ KEY (so la mimie, electric mud)
ELECTRIC MUD オーガナイザー。その細い身体からは想像できないほどのグッドグル~ブ、グッドバイブレ~ションを放つ。 TECHNO、ELECTRO、BREAKBEATS、HOUSE といった幅広い選曲で一瞬にしてクラブを異空間にしてしまうそのテクニックは異彩!!

Salmon (WC recordings)
2年前に自身でレーベルW.C. Recordingsを設立、国内のアンダーグラウンド・シーンで積極的な活動を続けるアーティスト。多くの音楽的なバックグラウンドを持ち、自身でも様々なアプローチを経て現在のスタイルへたどり着く。最近はTony RohrのTora Tora ToraやドイツのRaum...musikなど海外のレーベルとも契約し、続々とワールドワイドなリリースを行っている。

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PICK UP EVENT - 2006.9.17

Garden

OPEN 22:00
DOOR 3000 / 1D, W/F 2500 / 1D

GUEST DJ:
Electric Indigo (Indigo:Inc, Female Pressure / Vienna)
Tina 303 (Mueller Records / Vienna)

DJ:
DJ MIEKO (Garden)
GONNO (Detente Musique / W.C. Recordings)

VJ:
REAL ROCK DESIGN + etsu

WEBSITE:
www.garden-tokyo.info

Electric Indigo
Electric IndigoElectric Indigoはヨーロッパ、北アメリカ、アジアの31カ国134都市でダンスフロアーを湧かせたDJで、ラジオのディスクジョッキー、レコードショップのマネージャーとして活躍していた。最近では他のDJには見られない、知的でアブストラクトなテクノのスタイルをとっている。
'89年にオーストリアのウィーンでDJ活動を始め、間もなくデトロイトやシカゴテクノが彼女のスタイルになる。'93〜'96年にテクノの世界的中心地ベルリンの有名なHard Waxレコードで働き、その後ウィーンに戻り自らのスタジオを開く。 '98年に様々なパーティーやマルチメディアのイベントを行う Indigo:incを始め、同時期にエレクトロニック音楽の場で働く女性DJ,プロジューサー、VJを集めた国際的なデータベースであるfemale:pressureを作る。
'99年〜'00年2月迄ウィーンで"Indigo:inc"の名義のもと週一回テクノロジー情報関係の番組 "TIVIT"のホストを務める。'00年〜'01年、オーストリアのラジオ局FM4のウェブで、音楽やインタネットニュースの提供をする。'00年夏にはダブリン(アイルランド)のRed Bull Music Academyで講師をし音楽ビジネスのおけるネットワークとインターネットの活用法を取り上げる。
'01年はfemale:pressure再開、さらに文化的かつ政治的な生活に従事していき、討論会のパネラーとしても招かれる様になる。'01年〜'03年、the Music Information Center Austriaのメンバーにもなる。
'02年ウィーンの最も有名なエレクトロヴァイオンニスト、Mia Zabelkaとコラボレーションを組み、即興の実験的なエレクトロバイオリンと彼女のエネルギッシュなテクノサウンドのライブプロジェクトColophony Circuitを始めた。'02年5月の終わりには、彼女はデトロイトの Electronic Music Festivalのメインステージでプレイし、ウィーンのアーティスト Marko Lulicのビデオ"Tesla 21"のサウンドトラックを手掛け、'02年7月にはBelgrade Tesla博物館でライブをする。'02年11月にはフランスのレーベルからミックスCD"The New Electro Times"がリリースされた。
'03年ウィーンの歌手Barca Baxantとソロライブを始め、NYのフェスティバルやミュンヘン、バルセロナでもプレイする。'03年6月に自身のレーベル indigo:incを立ち上げる。秋には2枚のレコードを出し、また10月には待望のダブルミックスCD "Welttour"をAcid Mariaと共にドイツのからリリース。また、Reinhard Voigt の"How We Rock"のリミックスをからリリース。
'04年6月には、Gwenn Labartaの "Vortexx Voice Track"のリミックスをフランスのから、Microtholの"Sexy Lady"ミックスを からリリース。フランスのバンド Trisomie 21やオーストリアのSilicone Pumpgunのミックスも手掛ける予定である。'04年4月には、再びNYとブカレスト(ルーマニア)のフェスティバルに参加している。

Tina 303
Tina 30312歳の時より音楽に傾倒し13歳にしてジャズ ボーカルとして活動を始め15歳から音楽の原点クラシックピアノを学ぶ。
‘91年ベルリンの名門Tresor Clubに行き、’92年からDJ活動をスタートするElectric Indigo、DJ Pure、DJ Hellなどの影響を受けTina303のスタイルを確率する。
‘94年にはTresor Clubにて公演するまでに成長し彼女の希少稀なる個性溢れるプレーはヨーロッパ中で注目を浴び、多くのイベントに出演し同時に自身のレコードショップとレーベル“Petra Records”をスタート。
FrontPage , Envelope , De:Bug and Keyboards Magazine USで特集され確固たる地位を築く。
‘97年 “Petra Records”よりアルバムMayday Compilationをリリース、トラック “Belgian Happiness”は世界中で話題となる。
オーストリアでエレクトロニカ音楽の最重要ラジオショー“La Boum de Luxe”のホステスを11年間続けておりオーストリアは元よりヨーロッパ中が注目しているショーです。
99年エレクトロニック音楽の聖地ケルンに移住し多くの事を学び、2001年ベルリンに移住しCaptain Comatose , Khan ,Snaxコラボレートする。

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PICKUP EVENT - 2006.9.30

Lapping Cube opus1

surround artistのAOとEIJI NEXUS6がお送りするSURROUND DANCE EVENT!

サラウンドは映画の世界では、もう当たり前ですが、音楽の世界ではまだまだです。 ビョークのようにしっかりサラウンドをやっているartistもいますが、それは製作されたもの、つまり、SA-CD,DVD-AUDIOなどでしか、聞く事ができません。正式にサラウンドではなかったかもしれませんが、PINK FLOYDなどは70年代から4CHでLIVEをやっていたということを聞いた事があります。

音に包まれてください!

いまやCLUBではスピーカーを前後に置くのは、けっこう当たり前になっています。通常は前後は同じ音がなっています。サラウンドではさらに音の広がりが感じれるはずです。Lapping Cubeでは、SURROUND SYSTEMでLIVE,DJを楽しんでもらう事が目的です。LIVEを行うARTISTは機材もそれぞれ違いますが、いろんなSTYLEでのSURROUND LIVEが楽しめるでしょう!どの音を、どう広げるかは、ARTIST次第です。その違いもお楽しみください。

OPEN 22:00
DOOR 2500yen / 1D, W/F 2000yen 1/D

DJ:
DJ MIEKO (Garden)
SUPERNOVA (anoyo)

LIVE:
AO (円形的音楽設計家)
EIJI NEXUS6
YUGO
BROKEN HAZE with REEL (Insector labo)
MASA (HYPNODISK, KINOCOSMO, SPACE GATHERING)

LOUNGE DJ:
KEY (electric mud)
IKKYUU (no border)
MAMI

MASA(HYPNODISK/KINOCOSMO)
この春、10年振りのソロアルバム「Why?」を自身のレーベルHYPNODISKよりリリース、コンピューターから弾き出されるディープなエレクトロ・サウンドは、体を支配し宇宙と共鳴するだろう。
http://www.guruguruhyena.net/masa/
http://hypnodisk.net/
http://kinocosmo.com/
http://spacegathering.net/

BROKEN HAZE with REEL (Insector labo)
[broken haze profile]
硬質で鋭利なサウンド、そして破壊的な美しさを表現するbeat creator。2005年1月に発売したEP"phase.01"では、鋭利な高温と乱れる硬質なビート、そして綿密に変化するストーリーのある展開が多くのエレクトロニカリスナーから支持を得た。AUDIO ACTIVEのKASAI、schematicやmerckからのリリースで知られるkiyoとのコラボレーションライブ等の活動も注目を集めている。elecronica,breakbeatsにとどまらず、ハードミニマルシーンにも進出し、AsianDynasty Recordsの音楽配信コンピレーション"Perfect Strangers"に楽曲を提供。Insector labo独自のテクノスタイルを披露し、i-Tunes Music Storeのエレクトロニックチャート5位を記録、豊かなビートセンスを証明した。音楽だけにとどまらず、Insector laboの映像チームryukeとのDVDリリースは、音楽業界にとどまらず、今後は、broken haze自身のコラボレーションプロジェクト"raidsystem"を始動、第1弾として、broken haze v.s. chaos のEPリリースを控えている。
[reel profile]
現在、都内のポストプロダクションにおいて、ハイエンド映像編集器 inferno(インフェルノ)のエディターとして様々なCMやミュー ジックビデオの編集、ビジュアルエフェクトに携わる。多様な映像監督 との共同作業を通して、独自の映像センスに磨きをかけ、個人製作にも 力を入れる。映像編集にとどまらず、自身でグラフィックデザインやCGを制作 し、音楽ジャケットのアートワークやプロモーションビデオなどの制作 を行う。2006年4月、Insector laboのアーティスト とのコラボレーションを通して個人的作品のアーカイブとしてvisual archive_01を制作し、今後の作品や活動の更なるステップアップを視野 において活動を継続している。クラブVJとしても活動し、様々なジャンルのイベントを通して多 くのアーティストとの競演を経験している。美しさと激しさに神秘的な モチーフを加え、単なる壁紙的な演出に終わらせない個性的なVJ スタイルは見るものに強烈なインパクトを与えている。参加作品(PV)Misia「in my soul」光永良太 「always」吉田美和「涙の万華鏡」ライムスター「現金に体を張 れ」Mr.children「掌」(ライブ送出映像)攻殻機動隊stand alone complexなど。(CM)エネオス/アクラス・ノーシン/トヨタ・プリ ウス/ボーダフォン/キャノンpixus(VJ競演アーティスト)デリックメイ/ジャッジジュール ス/ステファンK/インセクターラボ

SUPERNOVA (anoyo)
幅広い選曲にドラマティックなストーリー性を合わせ持つダイナミックなプレイスタイルが特徴。最近ではブレイクビーツを積極的に取り入れ、常にパーティにおいての一体感を意識したプレイは多くのファンを魅了している。9才で渡米。98年よりDJとしての活動を始める。後にアメリカ東海岸を拠点に数多くのパーティでキャリアを積む。帰国後anoyoに参入し、現在anoyoのレジデントDJ兼A&Rとして活動中。そして05年8月から青山Everにて新感覚のマンスリーパーティ「anoyona」をスタートさせ、ますますその活動に重みを持たせている。
http://www.anoyo.net/

DJ MIEKO (Garden)
2003年、Heineken Music主催の世界規模のDJ発掘コンテストFound@Thirstで優勝。その実力はPaul Oakenfoldにも認められ、Holland, China, HongKong, Vietnamをはじめとする各国の様々なイベント、パーティーに招待されている。「音」を「色」という感覚で捉える彼女はDJ-MIXをCOLOR-MIXとし、1枚1枚のレコード=「色」をリズミカルに重ねていくことでサウンドスケープを描き出していく。その本質にあるのは、彼女の持つパンク、ロックのスピリット。「House Grooveを根底にボーダーレスな音楽をmixingする手段」を通して彼女のスピリットが人々の「感覚」を触発し、「感覚としてのトランス」を体験させてくれる。
http://www.dj-mieko.jp/
http://www.garden-tokyo.info/

AO (円形的音楽設計家)
日本では数少ないSURROUND ARTIST。CM、映画等のSOUND DESIGNを中心に活動中。SpaceEchoレーベル主宰。山本 精一さん、勝井 佑二さん、山口小夜子さん、渋谷 慶一郎さん、BIG FROG、八木 美知代さんなどのLIVEをSURROUNDでPAを担当。DJはjam、REDSHOES,野外では”あのよ”、FEBなどに出演。今年8/23にPROGRESSIVE AMBIENT GROUP"かけら風”のCDをリリース。
http://www.homepage.mac.com/aopina/

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MONTHLY ARCHIVES

2006 SEPTEMBER

SUPPORTED BY

I.S. SAKURAI - 激安フライヤー印刷 チラシ印刷 ポスターデザイン フライヤー 各種格安印刷アシュカ - 舞台照明・演出照明・音響設備 の販売・施工等、空間演出のトータルプランナーPioneer - PRO DJLiveWalker.com

ATTENTION

当店へご来店の際は顔写真入の身分証明書をご持参下さい。イベントによりご提示を求める場合がございます。また、未成年者への酒類の販売はしておりません。

Please bring ID card with the photograph of face when you come to Colors Studio.The presentation might be requested by the event.Moreover, I will not sell liquors to a person under 20 years old.